音声入力


普段のPC作業ではブラインドタッチとまでは行かないけれど
両手でキーボードを打っている私

スマホでは流石に両手打ちはできず
かと言って、高2の娘のように片手での高速打ちもできず
音声入力をしています。

最近の音声入力はかなり精度が高く驚きますが
誤変換の多いのも事実です。
それでも親しい間柄の場合には、意味が通じればいいと割り切って誤変換の修正はしません。(ごめんなさい)

音声入力をしていて気づいたのが
日本語入力の場合には英語を話すように、口を大きくあけ、はっきりと喋ると、かなりいい精度になること
一方、英語入力の場合には、英語っぽく話すとダメで
思いっきりジャパニーズイングリッシュにすると、精度が上がります。

狙ってやっているのであれば、本当にすごいと思いますが
人にも機械にも、聞き取りやすく、話すことが大切だということでしょうか?

いやはや、日々学びです!(笑)

(今日のひと言)
相手の立場になって話す!


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2017年9月28日 05:01に書いたブログ記事です。

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