西村康稔経済再生相のもとで
新型コロナウイルス感染症に関する政策立案などを担う内閣官房の対策推進室で、
「過労死ライン」の月80時間をはるかに超える約378時間の超過勤務をした職員がいたことなどを受け、
西村氏が記者会見で陳謝しました。

過労死ラインの5倍近い超過勤務をさせていた責任は大きいと思いますし
この後の対応策や改善状況をきちんと報告する責務があると感じます。

"逃げずに向き合う"
大切だと感じます。

<今日の一言>
逃げずに向き合う!

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一昨日は地元市役所での労働相談を担当させていただきました。
4時間枠はすべて予約が入っていて
様々なご相談に対応させていただきましたが
はじめは浮かぬ顔をされていた方々が
帰る際には、明るい顔で帰られるのを見ると
こちらも幸せな気持ちで満たされます。

相談者の方に、「素敵なお仕事ですね」と
うれしいお言葉を頂きましたが
自分自身、"天職"だと感じています。

目の前の仕事にベストを尽くして取り組んでいるうちに
天職に巡り合えたわけですが
天職とは導かれるものだと感じます。

"今目の前のことにベストを尽くして取り組む"
原理原則だと感じます。

<今日の一言>
今目の前のことにベストを尽くして取り組む!

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コロナ禍のテレワークで若手社員だけストレス増加
コロナ禍でテレワークの導入が広がる中、
若手社員が他の世代と比べて、
強くストレスを感じていることが、
メンタルヘルスケアなどを手掛ける企業の調査で分かりました。
要因としては以下の3つが考えられます。
「成長イメージが描きづらく、キャリア形成への不安が強い」
「自分の役割や周囲からの期待値が良く分からない」
「ナナメ・ヨコの接点やサポートの希薄化」
子供の成長期と同様に
サポートを必要とする時期には、
人とのつながりが大切だと実感します。

若手の人材育成期の肝といえます。

<今日の一言>
人とのつながり!

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来春卒業予定で就職を希望する大学生の10月1日時点の内定率は
前年同期比7.0ポイント減の69.8%で、
リーマン・ショック後の2009年のマイナス7.4ポイントに次ぐ下落幅となったことが分かりました。
この時期としては5年ぶりに70%を下回り、新型コロナウイルスの影響が鮮明になった模様です。

今年の内定率低下はコロナ影響が大きいと思いますが
企業が変革を求められている以上
求める人材も変化していきます。
このあたりの状況についてしっかりと対応していかないと
内定率にかかわらず、企業から求められる人材にはなりません。

自分自身のキャリア計画は大学のキャリアセンターが作るのではなく
自分自身で作り上げることが大切です!(^_-)-☆

<今日の一言>
自分自身のキャリア計画!

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新型コロナウイルスの感染拡大が、企業の2021年春入社予定の新規採用に影を落としています。
特に緊急事態宣言に伴う移動自粛で利用客が激減した鉄道や航空などの運輸業界は、コロナ不況の長期化で業績が回復せず、人件費を抑制するため当初の採用計画を中止・削減する企業が相次いでいます。
外食業界も同様の傾向で、22年春の採用計画への着手は年末から年始にかけて本格化するものの、先行きは見通せず、学生らの就職活動が厳しくなることが懸念されます。

この厳しい環境下での就職活動を勝ち抜くには
自分の強みをしっかりと把握した上で
厳しい環境下にある企業の状況や将来性をしっかりと把握した上での活動が不可欠です。

"結果には原因がある"
しっかりとした分析が不可欠です。

<今日の一言>
結果には原因がある!

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総務省が発表した4月の完全失業率は前の月に比べ0・1ポイント悪化し、2・6%と、2カ月連続の悪化となり、就業者数は前年同月比80万人減となりました。
減少は88カ月ぶりで、4月の有効求人倍率は1.32倍で。4カ月連続で低下となります。

人手不足から一転して状況が変わりました。
企業もさることながら
労働者も労働観や働き方を変えていかないと
働く場も失くなってしまいます。

企業も労働者も
これから真価が問われます

<今日の一言>
変える!

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2019年度の人手不足倒産は前年度比14.8%増の194件となり、
6年連続で過去最高件数を更新するなど、
人手不足が企業活動に及ぼす悪影響は深刻になっている一方で、
新型コロナウイルス感染症の影響で企業活動が制約されたことで国内景気が急速に悪化していて、
従業員の雇用など「ヒト」に関する動向が注目されています。

環境は常に変化していますし
時として今回のような想定外の事項により劇的な変化が生じる場合があります。

それでも適応せざるを得ない!
まさに"適者生存"

今一度肝に銘じます!

<今日の一言>
適者生存!

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昨日は新卒で入社した会社以来の友人が訪ねてきてくれて
たわいもない話で盛り上がりました。

話をしながら、今まで各社で経験してきたことが
今の仕事に活かされているのだと実感しました。
当時は辛かったことこそ、自分の地となり肉となり、役立っています!

こういった知恵をクライアントや娘に伝えていくことが
自分自身の役割であると思います。

少しでも役に立てるように
日々ワクワクと体験していきます!

<今日の一言>
ワクワク体験!

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第96回箱根駅伝の区間エントリーが発表され。
青学大は1年生を2区に抜てきしました。

抜擢人事は功罪併せ持ちます。
この抜擢人事がどのような結果をもたらすのか?
注視したいと思います!

<今日の一言>
抜擢!

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公立小中学校教員の志願者が減って小学校は2.8倍になったそうです。
2.8倍は決して低い数字とは感じませんが
以前に比べれば低下したようです。
教員の負担が大きい報道が多く
敬遠されているのでしょうね~

個人的には教育こそが
国の将来を担保できるものだと感じていますので
教育現場がもっともっと魅力ある職場であって欲しいと願います。

"魅力ある職場"
どんな業界であっても大切なキーワードであると思います。

<今日の一言>
魅力ある職場!

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