続9.11の謎(成沢宗男著)
9.11事件の真相に迫る
続9.11の謎(成沢宗男著)
<金曜日>定価1,000円+税
目次は次の通りです。
第1章 「アルカイダ」は存在しない
(偽造された「対テロ戦争」とその真の狙い/虚構の「国際テロ組織」)
第2章 「9.11」の関与を否定していたビン・ラディン
(ビン・ラディンのテープ/「20番目のテロリスト」)
第3章 疑惑と不可能の連鎖
(コロンビア特別区の長い半日/『ユナイテッド93』の真実/闇からの電話)
第4章 第7ビルは爆破されたのか!?
(WTC7の不可思議な全壊/WTC7崩壊前に流れた「崩壊」報道/ジュリアーニがやったこと)
桁外れの嘘が
崩れはじめました。
アフガニスタン戦争は
「9.11」の前から
計画されていたのです。
アラビア語で
「データベース」という意味の
「アルカイダ」は存在しないのです。
米国政府は
「9.11」後、
刑事司法手続きで
一人の容疑者も
逮捕・起訴していません。
なぜ
世界貿易センター第7ビルが
崩壊する前に
「崩壊した」
とのニュースが流れたのか。
9.11事件の真相に迫る本です。
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