子どもの気持ちがわからないときに読む本(杉山由美子著)

どんなに愛しているか、語りかけてみませんか?


子どもの気持ちがわからないときに読む本(杉山由美子著)
<岩崎書店>定価1,300円+税

目次は次の通りです。


第1章 もっと子どもとつながろう
(赤ちゃんに贈りたいファースト絵本/はじめてできた! ほか)

第2章 もっともと家族でつながろう
(どんなに愛しているか、子どもに語りかけませんか?/ハグして「好きだよ」と言ってあげて ほか)

第3章 子どもとつながる春夏秋冬
(お正月は「和」を楽しんでみませんか?/ゆったり時間のあるお正月に「世界の昔話」を読んでみませんか? ほか)

第4章 きれいな日本語と絵を楽しむ
(日本語を読む楽しさを味わう/絵を楽しむ)

夜なかなか寝てくれない子、
がんこな子、

のんびりしすぎている子、
ケンカばかりしているきょうだい…


どうしてうちの子はこうなのかしら?


どんな親でも、
悩んでしまうときがあるはずです。


そんなとき、
「絵本」の力は絶大です。

育児に困ったときに
「絵本」に助けられた
著者の体験が
楽しくつづられた
子育てエッセイです。


親としての
心がまえや
家族とのコミュニケーションのとり方、

子どもの気持ちによりそう
ヒントなどが満載です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2008年10月23日 16:22に書いたブログ記事です。

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