指揮者という仕事(シャルル・ミユンシュ著)

リーダーシップ論

指揮者という仕事(シャルル・ミユンシュ著)
<春秋社>定価2,000円+税

目次は次の通りです。

第1章 いくつかの主題による前奏曲
第2章 修業時代

第3章 いかにして指揮者になるのか
第4章 プログラムを作る…

第5章 ひとり総譜と向い合って
第6章 リハーサル

第7章 コンサートの夕べ
第8章 オーケストラ楽員の生活

第9章 指揮者の生活
付録 指揮者とは何か

みずから音を出さない“音楽家”は、
オーケストラと聴衆の間で
いったい何をするものなのか。


往年のマエストロが語る
リーダーシップ論です。


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2008年11月21日 16:11に書いたブログ記事です。

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