外資系トップの仕事力(ISSコンサルティング編)

経営プロフェッショナルはいかに自分を磨いたか

外資系トップの仕事力(ISSコンサルティング編)
<ダイヤモンド社>定価1,500円+税

目次は次の通りです。

魚谷雅彦(日本コカ・コーラ(株)代表取締役会長)
―とにかく情熱を持って取り組むこと。そうすれば、やがて道は開けてくるんです

柴田励司(マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング(株)代表取締役社長)
―周囲にいる人が幸せになる。子どもの頃から今に至るまで、それが私のビジョンでした

新宅正明(日本オラクル(株)代表取締役社長、最高経営責任者)
―恩返しがしたかった。会社に入る前も、入ってからも考えていたのは、それだけです

関口康(ヤンセンファーマ(株)代表取締役社長)
―自分の技が評価される。そういう人生にしないと後悔すると思ったんです

平野正雄(マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパンディレクター)
―エキサイティングでした。次から次へと来る仕事が、面白くてしょうがなかった

グレン・S.フクシマ(エアバス・ジャパン(株)代表取締役社長)
―職場を変わるたび、また新しいことが学べる、とうれしくなるんです

藤井清孝(LVグループ(株)代表取締役社長、ルイ・ヴィトン・ジャパンカンパニープレジデント&CEO)
―自分の限界に挑戦する。そこにこそ、私はものすごいスリルを感じるんです

藤森義明(日本ゼネラル・エレクトリック(株)代表取締役会長、GEコンシューマー・ファイナンス・アジアCEO)
―世界はすごい奴らがいるんです。そういう連中と戦えるチャンスが私は欲しかった

安田雄典(BNPパリバ在日代表)
―「リーダーって何だと思いますか」と聞かれて思ったのは、「無私と夢」です

山中信義(日本エマソン(株)代表取締役社長)
―本当に一生懸命やっていれば、必ずだれかが見てくれているんです

脇若英治(BPジャパン(株)代表取締役社長)

ラヴィ・チャタベディ(プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(株)取締役社長)


世界から認められた
経営者の体験的キャリア論です。


12人の外資系トップが、
12通りの仕事観・人材観を語る書です。

第一線で働くトップの言葉には
多くのヒントがあります!

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このページは、村田優一郎が2008年12月 5日 05:48に書いたブログ記事です。

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