属国の防衛革命(太田術正著)

刺激的国防論

属国の防衛革命(太田術正著)
<光人社>定価1,700円+税

目次は次の通りです。

日本はみずから望んで米国の属国になっているだけ
核武装「後」の日本の防衛
政権交代が日本の独立を回復させるメカニズム

ケネディ政権は日本の核武装を望んだか?
カナダはいかにして米国に併合されてしまったか
「民主主義」インドはアジアの覇権国になれるのか?

神功皇后と豊臣秀吉の対支戦略
イスラム圏諸国はいつ世俗化するのか?
移民を大量に受け入れれば良いことがある

「北方領土を返せ」という要求は無理筋である
敗戦後のわが国の軍事出版史をふりかえる

元防衛省のキャリア官僚“防衛審議官”と
熱狂的読者を擁する軍学者が
ラディカルに斬り込む刺激的国防論です。


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よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2008年12月17日 13:00に書いたブログ記事です。

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