地球はやはりがらんどうだった(ケヴァイン&マシュー・テイラー著)
すべての惑星を内部空洞にする重力のメカニズムが見つ超知ライブラリー
地球はやはりがらんどうだった(ケヴァイン&マシュー・テイラー著)
<徳間書店>定価2,000円+税
目次は次の通りです。
第1部 科学における無数の謎は、たった一つの「単純な誤解」に原因がある!
(埋まらないミッシングリンク(欠落連鎖)のその理由は?/なぜ解き得ぬか!?数多の「地球の謎」が存在する理由/誰がノアの大洪水の警告を発したのか? ほか)
第2部 惑星形成に関する重力の作用は、必然的に地球内部を空洞にする!
(重力と地球―植え込まれた信念/打ち消された真実)
第3部 本物の知識は、中空惑星という真実の基盤の上に構築されなければならない!
(惑星地球の進化プロセスを見直す/地球中心の「内なる光」が磁力線を生む!/外表と内部で、地球の生命は二度進化を遂げた! ほか)
地球の内部に、
私たちの世界と反転した
「地平線のない国」3億平方キロメートルの
未知の大地が広がっているのです!
コペルニクスの大転回を超える衝撃の科学仮説です。
正直私にはよくわからなかったのですが
私の頭が固いせいかもしれません。(苦笑)
納得できる部分もあるので読んでおいて損はないと思います。
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