何があっても、生きてろよ。(西谷昇二著)
苦くて深い、人生の応援歌
何があっても、生きてろよ。(西谷昇二著)
<サンマーク出版>定価1,200円+税
目次は次の通りです。
1 人生論―暗闇は自分の根っこを伸ばす場所
(悩みや苦しみも「自己投資」だ/何があっても死んではいけない ほか)
2 冒険論―虎穴で初めて「バカ力」
(リスクを冒さないとデンジャーに陥る/過酷な環境が「生」への本能をかきたてる ほか)
3 自分論―世間のルールよりマイ・ルール
(「授業を休まない」と「修学旅行」の天秤を決めるもの/自分だけの「スタンダード」を持っているか ほか)
4 成功論―壁の越え方が、個性だ
(成功のための三つの法則/乗り心地のいい車では、筋肉はつかない ほか)
5 人間関係論―そのまんま、でいいじゃないか
(「人づきあい」と「人間関係」は違う/「近づきがたい人」とは「自分を持っている人」 ほか)
悩んでいい、
ぶざまでいい、
生きてりゃそれで、
いいんだ。
20万人の心を揺さぶった
傷だらけの「カリスマNo.1講師」が贈る、
苦くて深い、人生の応援歌です。
実体験に基づくアドバイスには重みがあります!
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