何があっても、生きてろよ。(西谷昇二著)

苦くて深い、人生の応援歌

何があっても、生きてろよ。(西谷昇二著)
<サンマーク出版>定価1,200円+税

目次は次の通りです。

1 人生論―暗闇は自分の根っこを伸ばす場所
(悩みや苦しみも「自己投資」だ/何があっても死んではいけない ほか)

2 冒険論―虎穴で初めて「バカ力」
(リスクを冒さないとデンジャーに陥る/過酷な環境が「生」への本能をかきたてる ほか)

3 自分論―世間のルールよりマイ・ルール
(「授業を休まない」と「修学旅行」の天秤を決めるもの/自分だけの「スタンダード」を持っているか ほか)

4 成功論―壁の越え方が、個性だ
(成功のための三つの法則/乗り心地のいい車では、筋肉はつかない ほか)

5 人間関係論―そのまんま、でいいじゃないか
(「人づきあい」と「人間関係」は違う/「近づきがたい人」とは「自分を持っている人」 ほか)

悩んでいい、
ぶざまでいい、
生きてりゃそれで、
いいんだ。

20万人の心を揺さぶった
傷だらけの「カリスマNo.1講師」が贈る、
苦くて深い、人生の応援歌です。

実体験に基づくアドバイスには重みがあります!

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2009年1月 1日 05:57に書いたブログ記事です。

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