改訂版 労働事件 使用者のための“反論”マニュアル [ 弁護士法人Martial Arts ]

使用者のための“反論”マニュアル

目次は次のとおりです。

労働事件の進行と企業担当者の心構え
解雇無効(能力不足型)
解雇無効(懲戒解雇)

整理解雇
解雇予告手当請求
雇止め

辞職・合意退職
休職満了に基づく退職

定年後の再雇用に関する請求
就業規則の不利益変更〔ほか〕

解雇、雇止め、辞職・退職、定年後再雇用、就業規則の不利益変更、出向・配転命令、残業代請求、ハラスメント、過労死・うつ病…。
紛争の類型別に、労働者側の主張に対して、
使用者側はどういった“反論”をし、
その裏付けとなる証拠をどのように揃えればよいのかを、わかりやすく解説してくれます。
使用者側代理人や企業担当者に有用な“反論”ノウハウを凝縮した一冊は、人事担当者にとって心強い味方です。

<労働審判制度が始まってからというもの、労働紛争が裁判所に持ち込まれる件数が大幅に増加しているという印象を受けている。>

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このページは、村田優一郎が2018年8月21日 15:09に書いたブログ記事です。

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