自分にさえ負けなければ人はくじけることがない

人生には不意に予期せぬことが起こります。
朝でも昼でも深夜であろうと、うつむきそうになったとき、パラパラめくって偶然開いたページをまずは読んでみてください。
そこには、人が立ち直るための方法がずらりと書かれてあります。
そうです、自分にさえ負けなければ人はくじけることがないのです。
いろいろな気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「弱っているときはじっとしていろ。英気を養い、再起の機会を待てばいい。人間、立ち直る力だ。」

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20年以上の朝鮮半島取材を通して描く

目次は次の通りです。

第1章 金正恩の素顔
第2章 金正恩のルーツ
第3章 金正恩、最大の武器ー核とミサイル開発

第4章 金正恩、経済の実力
終章 金正恩対トランプー米朝開戦前夜

狂人か、天才か?
34歳で世界をかき回す“巧みな交渉術”のルーツ。
ベストセラー『父・金正日と私 金正男独占告白』の著者が20年以上の朝鮮半島取材を通して描く決定版です。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「日本も金正恩を含む北朝鮮の現状に改めて目を向け、各部門が持つ情報を統合し、総合的に分析して、政策に生かしていく体制づくりが必要だ。」

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習近平はいかに権力掌握を進めたか

目次は次の通りです。

第1章 張りつめる党内(反腐敗/不協和音)
第2章 習近平の側近たち(栗戦書と劉日/陳敏爾/蔡奇/応勇・李強/「第六世代」の足踏みー胡春華と孫政才)

第3章 党大会直前の攻防(見限られた忠臣/NYで党を揺さぶる実業家/王岐山の雲隠れと復活)

第4章 進む一強支配(再燃する個人崇拝/塗り替わる勢力図/党大会開幕/抑圧される活動家たちの声/新しい最高指導部)
第5章 習近平時代の課題(社会・経済/外交・軍事/「習近平思想」)

総書記として二期目を迎える2017年の中国共産党大会後、習近平は新しい最高指導部を披露した。
毛沢東、鄧小平に並ぶ「党中央の核心」に昇格した習近平は、どのように党内の権力闘争を押さえ、中国をどう変えようとしているのか。
政治プロセスがまったく不透明な中国で、取材断片をつないで見えてきた、習近平時代の中国のゆくえ。

<印象に残った一文>
「不測の事態が起きた時には中継を止め、中国の国民には決してそれを伝えない。」


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AIの未来

第1章 iPS細胞の最前線で何が起こっていますか?
第2章 なぜ棋士は人工知能に負けたのでしょうか?

第3章 人間は将来、AIに支配されるでしょうか?
第4章 先端医療がすべての病気に勝つ日は来ますか?

第5章 人間にできるけどAIにできないことは何ですか?
第6章 新しいアイデアはどこから生まれるのでしょうか

第7章 どうすれば日本は人材大国になれるでしょうか?
第8章 十年後、百年後、この世界はどうなっていると思いますか?

人工知能、進化するロボット、iPS細胞による最先端医療ー私たちの暮らしはどう変わっていくのか?
ノーベル賞科学者と史上最強棋士が「10年後、100年後の世界」を予言する書です。
目からウロコの情報が満載です。


<印象に残った一文>
「21世紀は心の時代になる。」

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自分も相手もしあわせにするありがとう

目次は次の通りです。

第1章 「ありがとう三昧」の幸せ
第2章 「ありがとう」でやる気が出る
第3章 親しき仲にも「ありがとう」

第4章 「ありがとう名人」のすすめ
第5章 ありがた迷惑にも、ありがとう
第6章 笑顔でいれば大丈夫

第7章 平気に生きる、私の方法
第8章 雨ニモ負ケル風ニモ負ケル
第9章 「ありがとう」で明るく生きる

まわりから親切な扱いをしてもらったときは、「ありがとう」とにっこり笑ってお礼をいう。
これだけを忘れないでいれば十分。
自分も相手もしあわせにするありがとう。
色々な気づきを与えてくれます。



<印象に残った一文>
「百パーセントを求めて自分をキリキリ追い詰めるのではなく、80%できたら自分を解放しよう。」


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「最高の私」は「最少の努力」でつくる

目次は次の通りです。

いつも赤のことを考える。
いざという時は黒に頼る。
白をいつも近くに

服もメイクも基本は、赤・白・黒。
料理が一汁一菜でいいならおしゃれだって同じ。
おしゃれとは、ときめきを感じること。

トランクひとつ分のワードローブでおしゃれはできる。
ごちゃまぜワードローブは人生を記憶するタイムマシン。

おしゃれに興味がないならそれもよし。
おしゃれはモノマネでいい。〔ほか〕

元ピチカート・ファイヴのおしゃれカリスマがたどりついた「見た目」と「幸福」の方程式。
色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「今の自分を愛し、今持っているものを十分に活かし、今というときを大切にしたい。」

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基本&活用ワザ 

目次は次の通りです。

第1章 Instagramを使いはじめよう
第2章 ユーザーをフォローして写真を見よう
第3章 写真を投稿して楽しもう

第4章 もっと上手に写真を撮ろう
第5章 動画を楽しもう

第6章 もっと便利に使いこなそう
第7章 もっと安全に使おう

自撮り、夜景、いいね!
ハッシュタグ、動画、写真の撮り方、探し方まで楽しく使いこなせる。
最新機能もすべてわかる決定版は、目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「今や月間アクティブユーザー数8億人を超える(2018年1月現在)」

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六法を引こう!

初めて法を学ぶ人を念頭において、六法の引き方・使い方、法律の条文の読み方を分かりやすく解説。
試験における答案の書き方や、参考資料、コラムも収録しています。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
 「法律同士に文言の矛盾があってはならない」

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「親子がつきあう」ヒント

目次は次の通りです。

第1章 ほめるための材料を集めるーほめる・叱る
(「できてあたりまえ」のなかにほめる材料がある/まずは一時間、子どもの「いいところ」だけを探す ほか)
第2章 「自分から動きたくなる仕掛け」とはー仕組みをつくる
(子どもが自分から動きたくなる「小さな仕掛け」/「ほめるための仕組み」をつくる ほか)

第3章 ほんとうに伝わる話し方&教え方ー目線をそろえる
(子どもがわかるものにたとえて話す/「なにがわからないのか」をまず理解する ほか)

第4章 「できない」のではなく「体験不足」なだけー子どもを見る
(「子どものほんとうの姿を見る」ヒント/子どもを「点」ではなく「面」で見る ほか)

第5章 大人だって失敗してもいい!-見方を変える
(迷うのも悩むのも、親ががんばっている証拠/子育てはみんな初心者ーひとりずつがはじめての子ども ほか)

会話・やる気・勉強。
上手に!
楽しく!
「親子がつきあう」ヒント。
36年間でのべ3,000人以上を見守ってきた著者が、子どもの自主性と思考力を促すちょっとしたコツを紹介してくれます。
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
 「まずは三つを目標に子供の褒める材料を集めてみると、必ず子供の見え方が変わってくる。」

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国難を憂い、国益を求む

目次は次の通りです。

第1章 「国益」とは何ですか
(「官邸に来てください」/国益の意味合い ほか)

第2章 外交のすすめ
(鈴木宗男事件とは何だったのか/外交とインテリジェンス ほか)

第3章 日本とロシアのこれから
(安倍晋太郎とゴルバチョフ/「時間はかかってもいいから、北方領土問題を解決してくれ」 ほか)

第4章 あるべき政治家像
(父にできなかった親孝行/中川一郎に捧げた秘書人生 ほか)

第5章 私には夢があるー国難の時代の政治
(北海道は食料自給率200%/過疎のスパイラルに陥る地方 ほか)

目の前の国難に対して政治と外交が果たすべき役割は大きい。
多極化の時代、転換期に突入する世界をどう読むか。
国内では少子高齢化が進み、農業・教育問題も対応が迫られる。
北海道に生まれ、政治家にあこがれた少年は後に代議士となり、長い年月「国益」を追求して政治の道を歩んできた。
日本をよりよくしたいとの思いを胸に、鈴木宗男がこれからの政治と外交を熱く語る。
混迷する政治に対して未来を見据えた政策を提言する書です。
いろいろな気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「日本の美徳、日本の道徳、日本人らしい生き方、考え方。」

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