うまくいくときは、結局みんな、自然体

テレビで人気の医師が、ついに解明!!!
アスリート、医療現場で実証済みの「潜在能力」を引き出す21のコツ!
「本番に強くなる」
「結果を出せる」
「人前で上がらない」
「潜在能力を引き出せる」
「土壇場に強くなる」
「ゾーン状態に入れる」
……を、医学の力で実現!
想像以上の「いい結果」が出るとき、
私たちは、「力まず、自然体」に動けています。
その力を引き出す「科学的な方法」を紹介します!
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「あなたがむなしく生きた今日は、昨日、亡くなった人が痛切に生きたいと願った明日である。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

相手の心の状態を論理的に分析したトーク術

受容(事実の受け入れ)、
承認(とらえかた変換)、
行動(してほしい変換)、
激励(背中のひと押し)。
4つの要素を組み立てるだけ!
アメリカで生まれた「不安や緊張」を消し、やる気に変えさせる話し方。
相手の心の状態を論理的に分析したトーク術。
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「本気の思いは、相手の心に火をつける。夢を持つ限り、人はどんな状況からでも立ち上がれる。そしてその人らしく生きられる。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

睡眠タイプ別の「朝に強くなる」方法を大公開

目次は次のとおりです。

1章 朝、爽快に目覚めるための方法
2章 ぐっすり眠れる人の、こんな「いい習慣」
3章 朝型人間に生まれ変わる、とっておきの方法

4章 朝に強くなるための「睡眠の常識」
5章 ケース別・朝に弱い人の10の共通点
6章 タイプ別・「明日の朝」から目覚めをよくする法!

横になってすぐに寝るには?
ぐっすり眠って疲れを取るには?
そして、すがすがしい気分で目覚めるには?
寝つきがよくなる16の方法、
快適に目が覚める8つのテクニックなど、
睡眠タイプ別の「朝に強くなる」方法を大公開してくれます。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「ぐっすり眠るために、まずは早起きをする。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

自分の軸ができれば、もうブレない!

目次は次のとおりです。

プロローグ 他人に振り回されない「自信」を作る
第1章 自信の素は確かな「技術」だ
(「気質」と「能力」を分けてとらえる/技術の上達でつけた自信は揺るがない/才能ある・なしは「疲れない」がポイント/自分のストロングポイントを知るコツ/意識を外に向けさせる対象を持つ)

第2章 人との距離感は近すぎず、遠すぎず
(みんな「他者との距離」にもがいている/精神を支えてくれる存在を持つ/他者と共鳴すると大いなる力につながる/つながっている喜びを感じる)

第3章 心の安定は「身体」から得る
(身体の声をきく/右手にデカルト、左手にニーチェ/身体が踊ると心も躍る/身体の中心にして心のよりどころは「肚」)

第4章 自分を支える心の味方を作る
(自信の核を作る/他人に振り回されない心の持ち方/「積極的受動性」で現実を受け入れる/人生とは答え続けること)/エピローグ

自信=自芯。「できる」を少しずつ増やすことで「心の芯」は太くなっていく。
自分の軸ができれば、もうブレない!
強い人の前だと自分が出せない、人とうまく付き合えない、周りに流されて疲れてしまう…
そんなあなたを支える本です。
色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「その年令に似つかわしい人生のステージをきちんと経験することは、行きていくことに対する自覚、自信につながります。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

パンと牛乳からのステップアップ

目次は次のとおりです。

朝ごはんに卵を加えましょう
ながら・まとめ調理ー手間も保存
だしを毎日とる

毎日作る蒸し野菜
ストック食材
丸ごと野菜の下処理

青菜ざんまい
肉のパレード
魚のまとめ買い

厚揚げ・豆腐を使って
おかずもたっぷり炊き込みごはん
ひじきもまとめて煮ておく

時間に追われる主夫には心強い本です。

<印象に残った一文>
「本能的に美味しいと感じる塩分量は0.8%」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

新しい経済のルールと生き方

目次は次のとおりです。

第1章 お金の正体
(3つのベクトルが未来の方向性を決める/急激に変わるお金と経済のあり方 ほか)

第2章 テクノロジーが変えるお金のカタチ
(テクノロジーの変化は点ではなく線で捉える/今起きているのはあらゆる仕組みの「分散化」 ほか)

第3章 価値主義とは何か?
(限界を露呈し始めた資本主義/資産経済の肥大化と金余り現象 ほか)

第4章 「お金」から解放される生き方
(人生の意義を持つことが「価値」になった世代/若者よ、内面的な「価値」に着目せよ ほか)

第5章 加速する人類の進化
(お金にならなかったテクノロジーに膨大なお金が流れ込む/電子国家の誕生:エストニア ほか)

「資本主義」を革命的に書き換える「お金2.0」とは何か。
2.0のサービスは、概念そのものを作り出そうとするものが多いので、
既存の金融知識が豊富な人ほど理解に苦しみます。
その典型がビットコインです。
あまりにも既存社会の常識とは違うので「今の経済」のメインストリームにいる人たちにとっては懐疑や不安の対象になりやすいといった特徴もあります。
そして、それこそが全く新しいパラダイムであることの証でもあります。
まずお金や経済の仕組みから、テクノロジーの進化によって生まれた「新しい経済」のカタチ、
最後に私たちの生活がいかに変わるか、の順番に解体していきます。
色々な気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「空想は知識よりも重要である。知識には限界がある。想像力は世界を包み込む。大切なのは、疑問を持ち続けることだ。神聖な好奇心を失ってはならない。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

超多忙な毎日に負けないためのセルフケア

目次は次のとおりです。

第1章 世界の最新医療が解き明かす疲労の正体
(私たちのカラダは毎日怪我をしている/カラダの老化ってどういうこと? ほか)

第2章 日常の動作だけでカラダは疲れてしまう
(ストレスが不調の原因なのか?/動かないからカラダの調子が悪くなる ほか)

第3章 疲れないカラダを手に入れるたった1つの方法
(運動神経とは何か?/カラダは使っているようにしか進化しない ほか)

第4章 正しいカラダの使い方&機能運動性回復エクササイズ
(エクササイズ前の注意点/機能運動性検査 ほか)

第5章 ちょっとヘンな日本人の健康常識
(運動前のストレッチはパフォーマンスを下げる?/痛めた箇所のストレッチは厳禁! ほか)

世界最新のスポーツ医学が導いたコンディショニングでカラダに自信がつく!
将来の健康リスクを回避できる!
全米ナンバーワンの日本人スポーツカイロプラクターが明かす超多忙な毎日に負けないためのセルフケア。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
 「カラダの柔らかさは、筋肉よりも関節の動きのほうが大切です。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

新たな世界通貨体制へ


目次は次のとおりです。

1 消える銀行
2 朝鮮半島有事とこれからの個人資産の守り方
3 仮想通貨は新たな世界通貨となるか

4 フィンテックから民泊まで副島隆彦が見通す未来
5 日米“連動”経済は続く。そして…
外国人旅行者で成長する企業たち推奨銘柄27

今回は株の推奨銘柄を2本立て!
外国人旅行者で成長する企業27、
“第2次朝鮮戦争”の軍需銘柄20、
米軍の北朝鮮爆撃を予言する書です。
目からウロコの情報が満載です。



<印象に残った一文>
「米軍による北朝鮮爆撃は2018年4月である。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

日本の“真の目覚め”を望む知日派米国人からの熱いエール

目次は次のとおりです。

第1章 GHQに代わって戦後日本を貶めてきた勢力
(「ケントはネトウヨ!」という罵声?/「ぱよぱよちーん」「しばき隊」らの呆れた実態 ほか)

第2章 日本には反日メディアが多すぎる
(「靖国参拝をする首相を倒す」と宣言した読売グループ会長/「皇居を破壊し、駐車場にすべし」という暴言 ほか)

第3章 日本はもう韓国に対して余計な気を遣う必要はない
(金泳三大統領時代に始まった「自尊史観」と「反日」の暴走/「強い国」や「強い人」にひれ伏す精神性 ほか)

第4章 中国による「人民大虐殺史」を世界記憶遺産に推薦しよう
(中国の軍事パレードを見て笑えた二つの事象/南京大虐殺資料を登録した「ユネスコ」の胡散臭さ ほか)

第5章 混沌とする国際情勢に対して、日本が持つべき心構え
(いま日米は、どのような「関係」なのか/自衛隊はアメリカ軍に必ずしも付き従う必要はない ほか)

「侵略国家、日本」という自虐史観を、日本人の心に強く植えつけたGHQの洗脳工作。
占領軍が去った後も日本を貶めるプロパガンダ戦略が、反日的なメディアや諸団体によって引き継がれた実態を明かす書です。
「外国勢力と結託する野党の『正体』」
「利益で『転がる』可能性があるアメリカ」など、
ますます混沌とする国際情勢の中で、
日本の“真の目覚め”を望む知日派米国人からの熱いエール書です!
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
「若者を確実に堕落させる方法がある。違う思想を持つものよりも、同じ思想を持つものを尊重するように指導することである。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

「絶対潰れない会社」を潰した社長たち

目次は次のとおりです。

第1章 タカター三代目が世界シェア2位企業を潰した
第2章 大昭和製紙ー会社を私物化した社長がやりたい放題
第3章 佐世保重工業ー再建王が紛骨砕身したドロ沼労使紛争

第4章 ミサワホームー社長暴走でトヨタに乗っ取られる
第5章 そごうー日本一の百貨店王の栄光と没落
第6章 安宅産業ー組織を腐蝕させた創業家の壟断

第7章 セゾングループー時代をつくり自壊した感性経営
第8章 三光汽船ー大バクチに敗れた世界一のタンカー会社
第9章 シャープーエセ同族経営が招いた天国と地獄

そごう、ミサワホーム、佐世保重工業、安宅産業、セゾングループ、シャープ、三光汽船、大昭和製紙、タカタ。
いずれも一世を風靡した「絶対潰れない会社」のはずであったが、倒産、解体へと追い込まれた。
一時代を築いた社長たちは、どこで道を誤ったのか。
成功への道はそれぞれ異なるが、奈落の底に落ちる軌跡は、いつの世も変わらない。
巨大倒産9ケースから読み取る「失敗する社長の本質」!
色々なヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「企業の倒産を招く原因の多くは、経営者の怠慢です。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 4.01