目次は次の通りです。

はじめに 「キャラクター勝負」ではなく「一度読めばできるスキル」です!

1章 "「よくいるタイプ順」トップ5への神ワザ"「たった一言」で部下が考え始めるすごい質問5
(報告、連絡をしてこない人に NG「責任とれんの?」/自分で考えず、なんでも聞いてくる人に NG「少しは自分で考えたら?」 ほか)

2章 "「次に多い7つのタイプ」への神ワザ"「いちいち言わなくても行動が変わる」すごい質問7
(自分の考えを言わない人に NG「しゃべりたくない理由でもあるの?」/要領の悪い人に NG「何度も教えたでしょ?」 ほか)

3章 "自分で考えて動く部下が育つ神ワザ"つまずきやすい場面でのすごい質問9
(壁にぶつかっている人に NG「俺も乗り越えてきたんだ」/時間内に終わらない人に NG「なんでそんなに時間かかってんの?」 ほか)

4章 "「あの人、うまいよね」と言われる神ワザ"「困った部下」が戦力になるすごい質問9
(「間に合いません」と平気で言う人に NG「学生じゃないんだからさ」/指示を平気でスルーする人に NG「いい度胸してるね」 ほか)

聞かれた瞬間に部下の「考える」脳が動き出す質問があります。
「営業サプリ」の総合監修を務める伝説の営業マン・大塚氏は、「すごい質問」で凄腕営業マンを多数育ててきました。
「まえに教えたよね」⇒「◎日のメモ、なんて書いてある?」、「効率わるいね」⇒「〇〇さんは、どういうやり方でやりたい?」「ちょっと受け身だよね」⇒「〇〇さんは、ホントは何がしたくてこの会社に入ったの?」、「『間に合わない』って、どうするつもりだ」⇒「いい機会だから、後工程まで全部ハンドリングしてみようか?」、「それ、『あの人に話通しといて』って言ったよね」⇒「〇〇さん、『前始末』って知ってる? 後始末じゃなくて」など、責めず、命令せずに即戦力に育てる言い方を厳選。上司や部下のキャラクターは問いません。
「あの人、部下への言い方うまいよね」と噂される人の神ワザを初公開!
いろいろなヒントが詰まっています

<印象に残った一文>
「○○さん、その△△の能力を使わないのは罪だよ、発揮しない理由があるの?」

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進化した脳の残念な盲点 


目次は次の通りです。

はじめに 脳は今日もバグってる
第1章 ニューロンがもつれる
第2章 記憶のアップデートについていけない

第3章 場合によってはクラッシュする
第4章 時間感覚が歪む
第5章 必要以上に恐れる

第6章 無意識に不合理な判断をする
第7章 広告にすっかりだまされる

第8章 超自然的なものを信じる
第9章 脳をデバッグするということ

人の名前が思い出せない、
計算をするとなぜか桁がずれる、選択肢が3つあると真ん中を選んでしまう、
目先の利益につられて結果的に損をする、およそ合理的とは言いがたい判断を下す...驚くべき高機能の裏で、あきれるほどの欠陥と限界(バグ)を抱える脳。
そのしくみを日常の出来事や実験エピソードを交えて平易に解説。最新科学でわかる、人間は「こういうふうにできている」。

<印象に残った一文>
「脳のバグを受け入れることは、私たち自身の生活と遠くや近くの仲間の生活を発展させ続けるためには避けては通れないステップとなるだろう。」


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専門家・実務家のインタビューから紐解く人事部の未来


目次は次の通りです。

第1章 平成30年間の人事とこれから10年の人事
(平成30年間の総括ー人事激動の時代 脱・日本型雇用が模索・試行された30年/日本型雇用の終焉ーバブル経済崩壊で始まったリストラ・採用手控え/脱・日本型雇用の6大トレンド/10年後の人事10大トレンド)

第2章 戦略人事とは経営・企業業績に貢献する人事
(従来の人事は経営戦略と連携・連動していなかったのか?/戦略人事とは事業戦略を実現し、企業業績に貢献する人事/戦略人事を可能にする人事の見える化)

第3章 データと科学に裏付けられた「見える人事」
(日本のHRテクノロジー普及元年は2016年/HRテクノロジー導入の三つの狙い/データの正しい収集・分析・利用法/人事の科学化・アカデミック化)

第4章 多様化する働き方、様変わりする雇用契約
(多様化する働き方/テレワーク時代の評価はデータ重視の成果主義に/HRテクノロジー・AIが可能にする個別管理化・個人最適化/新たな雇用の在り方を模索する動き)

第5章 10年後に向けて変化する人事部
(人事部は変わらなければいけない/専門家は10年後の人事をこう読む/人事担当者に求められる資質)

少子高齢化、労働力不足、国際化、働き方の多様化といった環境変化に加え、HRテクノロジーの普及によって、企業人事が大きく変わってくることは間違いない。
現状の延長線上にある確実な未来として描けるスパン(時間の幅)を"10年後"と定め、HRテクノロジーによって採用や配属、異動や昇進・昇格、研修等の現場がどう変わっていくのか、30年以上にわたり人事をテーマに追い続けている著者が、人事の専門家20人のインタビューを通して、これからの人事のありよう、あるべき姿をあぶり出した渾身の1冊。
今後の潮流を読む上で参考になる書です。

<印象に残った一文>
「100人100通りの働き方」

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暮らしを変える書く力(1) [ 一田 憲子 ]
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目次は次の通りです。

1章 「書く」ってどういうこと?
2章 日常の中の言葉
3章 「聞く」ことから「書く」ことが始まる
4章 「言葉」による刺激
5章 書くことで自分の内面を掘り起こす

会えないときこそ、必要なのは「言葉」だ。
『暮らしのおへそ』編集ディレクターが教える新しい時代の文章レッスン。ブログ、メール、SNSや手紙など誰かに自分の言葉を伝えたいときに。
いろいろなヒントが詰まっています

<印象に残った一文>
「文章を書くということは、「人から見た自分」から離れ「自分としての自分」と正面から向き合う」

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目次は次の通りです。

1 「死」をよく知ると、怖くなくなる
(友人達が立て続けに死んだ/人は生きてきたように死んでいく/死んだ人を思い出すことが供養になる/「いつ死んでも後悔する」生き方もいい/世間体ありきで生きると、老年に後悔する ほか)

2 明日死んでもいいための44のレッスン
(毎朝、ベッドの中でその日やることを決める/一日一日、やるべきことをやる/常に身ぎれいにしておく/死に装束を決めておく/睡眠は毎日たっぷりとる ほか)

「明日死ぬとして、やり残したことはないか?」そう問われて戸惑わない人はいないだろう。
だが84歳の著者は自信をもって「ない」と言えるし、死という未知なる体験が楽しみですらあるという。
どうすれば、そんな境地に達することができるのか?
本書では、明日死ぬと言われても穏やかに受け止められるよう、著者が日頃から実践している44のレッスンを初披露。
自らの死について考えることは、よりよく生きることにつながる、と納得できる一冊。
いろいろな気付きを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「一切成り行き」

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大切なのは「自分のリズム」で生きること。

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70歳からの人生の整え方 [ 櫻井 秀勲 ]
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目次は次の通りです。

はじめに 70歳になったら、人生を整えることを始めましょう
第1章 「見た目」を整えるーいくつになっても、若々しい人!
第2章 「体」を整えるー自分のリズムを守って、健康を保つ!

第3章 「心」を整えるー何事もプラス思考で、乗り越えよう!
第4章 「人間関係」を整えるー少しずつ、つき合い方を変えていこう!
第5章 「働き方」を整えるーいまだからできることを、やっていこう!

第6章 「環境」を整えるー動きやすさを、優先しよう!
第7章 「お金」を整えるー残すお金についても、考えておこう!
おわりに 足るを知ることで、70歳からが楽しみになる

大切なのは「自分のリズム」で生きること。
「自分の年齢」で、自分の生活や行動に制限をかけないこと。
70歳からの「見た目」「体」「心」「人間関係」「働き方」「環境」「お金」の整え方を紹介する。
いろいろなヒントが詰まっています

<印象に残った一文>
「見た目を変えれば行動も変わる。」

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アフターコロナの新しい働き方を提案するシリーズの第一弾

中小企業だから実現できるテレワーク

目次は次の通りです。

1章 テレワークの準備をしよう
2章 ツール活用で実践するテレワーク
3章 どうやって守るセキュリティ?
4章 テレワークに欠かせない勤怠管理

アフターコロナの新しい働き方を提案するシリーズの第一弾は、中小企業向けのテレワーク導入ガイドです。
新型コロナウイルス対策として、急速に広まった「テレワーク」。
感染状況が落ち着かない中、導入を検討している企業も多くあります。
またその一方で、導入したもののトラブルの発生により、テレワークを継続できていない企業もあります。
本書は、身軽な中小企業だからこそ、無料または安価に導入可能なテレワークについて、考え方、準備、実践、ツールの使い方などを分かりやすく解説しています。
さらに、テレワークで起こりうるトラブル事例と対策を掲載するほか、総務省のセキュリティガイドラインや、厚生労働省による労働時間の適正な把握のためのガイドラインに沿った解説を行っています。
いろいろなヒントが詰まっています

<印象に残った一文>
「初めから完璧を求めるよりも、まずは実戦から」

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遺伝的に運命づけられた「行動」と自分でコントロールする「決断」の境界線を最新脳科学で探る!



目次は次の通りです。

第1章 自由意志か、運命か?
第2章 成長する脳ー生涯を通じて脳はどのように変化するのか
第3章 空腹な脳ー遺伝的に組み込まれた「食欲」の実態

第4章 いつくしむ脳ー恋愛、親子愛、友情の生物学的意味
第5章 認識する脳ー現実は意識の中でどのように形成されるのか
第6章 信じる脳ー信仰のかたちを神経科学から読み解く

第7章 予測できる脳ー未来は変えられるのか
第8章 協力する脳ー科学を現実社会に適用する

肥満の運命から逃れられる?
長続きするカップルの遺伝的特性とは?子どもの知性は遺伝で決まる?ゲノムで解読できる病気の発症リスク。
予定された未来は再設計できる!?
遺伝的に運命づけられた「行動」と自分でコントロールする「決断」の境界線を最新脳科学で探る!
いろいろな気付きを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「運命は、脳の広大なコネクトームのあらゆる分岐点に存在し、一つ一つのシナプスとして、何兆者結合として発生し、畏敬の念を抱かせるほど驚異的な脳の力を刺激する。」

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人体の不思議がこの1冊でわかる

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改訂版 美しい人体図鑑 [ 梶原 哲郎 ]
価格:1100円(税込、送料無料) (2021/5/24時点)


目次は次の通りです。

1章 細胞・遺伝子
2章 脳・神経
3章 感覚器

4章 呼吸器
5章 循環器
6章 消化器

7章 泌尿器
8章 運動器
9章 生殖器

私たちの体を形づくる約60兆個の細胞は、200種類以上に分類され、それぞれの細胞群は固有の役割を担っています。
これらの膨大な細胞群が互いに連携をとりながら、スーパーコンピュータを駆使しても及ばない、驚くほど緻密で複雑な知的活動や生命活動を生み出し、絶妙な体内環境をつくり上げています。
本書では、脳や神経、心臓、胃、肝臓、腎臓、血管といった臓器や器官の構造と機能を、美しく緻密なイラストとわかりやすい解説で解き明かしていきます。
人体という神秘に包まれた "小宇宙"の不思議と面白さを、この1冊で知り尽くすことができます。

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くらしと仕事を充実させるヒント集


目次は次の通りです。

1 ようこそ!「心で考える」へー頭で考えることの限界
(心のつかい方を学ぶ/心には限界がない ほか)

2 「心を働かす」のは、仕事のきほん
(成功する人は心で働いている/心の働きで世の中が動いていく ほか)

3 「心をつかう」のは、くらしのきほん
(「ウィンナーのケチャップ炒め」の教え/包丁の柄を洗ってみる ほか)

4 「心」と「頭」のバランスのとり方
(頭と心をペアと見なす/行き詰まったら「はじめて」に挑戦する ほか)

「自分らしさ」を大事にしすぎて、息苦しくなっていませんか。
思いきって捨ててしまえば、自分の可能性は無限に広がります。
最初のステップは"頭"ではなく"心"で考える方法を学ぶこと。
マーケティングの極意から、贈り物の選び方、ウィンナーのケチャップ炒めの作り方まで...。
「暮しの手帖」編集長の役職を自ら辞し、挑戦を続ける著者の新たな発見とは。
くらしと仕事を充実させるヒント集。
いろいろな気付きを与えてくれます。

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