無法バブルマネー終わりの始まり(松尾民輔著)
「金」と「黄金の国・日本」の時代がやって来る!
無法バブルマネー終わりの始まり(松尾民輔著)
<講談社>定価1,500円+税
目次は次の通りです。
第1章 サブプライム・ショックの本当の恐怖
(底知れない「負の連鎖」/メリルリンチ幹部のつぶやき ほか)
第2章 中国の不都合な真実
(世界一の時価総額・ペトロチャイナ/中国国有銀行が米投資銀行と組んだ本当の狙い ほか)
第3章 ロシア資源戦略の「限界」
(資源高騰を背景に復活した「大国ロシア」/プーチンに乗っ取られた「サハリン・プロジェクト」 ほか)
第4章 これから一〇年は、金と金鉱株の時代
(もはやサラリーマンの年収は崩壊した/激変する日本人の資産運用スタイル ほか)
第5章 五〇〇年目の「黄金の国ジパング」
(予測されていた「金の時代」の到来/金鉱山こそ「夢追い人」の目指す山 ほか)
米国・中国・ロシアの崩壊は近い!
サブプライム・ショックの混乱後、
「金」と「黄金の国・日本」の時代がやって来る!
「世界の反転」を唯一予見した
10億ドルの金鉱山を持つ男が大胆予測する本です。
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