エースの品格(野村克也著)
一流と二流の違いとは
エースの品格(野村克也著)
<小学館>定価1,000円+税
目次は次の通りです。
第1章 稲尾、杉浦の凄さ
第2章 勝者と敗者の分岐点
第3章 ヤクルト時代に見たエースたち
第4章 エースも四番もいなかった阪神
第5章 「エース」と指導者の関係
第6章 田中将大は“真のエース”になれるか
野村克也が語る組織にとってのエースの存在意義。
「稲尾、杉浦、江夏らは真のエースだった。
阪神の藤川は、あの一投でまだまだだと感じた」。
大ベストセラー『野村ノート』に続く名将の「人と組織論」です。
マネジメントの観点から読むとかなり役立つ本です!
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