生きる勇気をくれる202の言葉(神辺四郎編集)

勇気の湧く言葉

生きる勇気をくれる202の言葉(神辺四郎編集)
<ふたばらいふ新書>定価838円+税

目次は次の通りです。


第1章 誰にでも明日はある。
(くよくよしたって、しかたがない。/時は、人生の最高の妙薬。 ほか)

第2章 負けたっていいじゃないか。
(自分の仕事を楽しめたら、それで十分。/貧乏が怖くては、生きがいはみつけられない。 ほか)

第3章 おそく咲いても花は花。
(闘うにも、いろんな闘い方がある。/人間なんだから、もっと人間を知っておこう。 ほか)

第4章 人は人、自分は自分。
(笑っている人だって、心は孤独。/無理せず、自分らしく生きるが一番。 ほか)

深く苦悩しているのは、私だけでも、あなただけでもない。
人はみな、悩みを抱えながら生きて行く。
苦悩は生きる証です。

小説、評論、エッセイ、映画、演劇、インタビュー、諺から、
著名人たちの明るい未来への希望と勇気の湧く言葉をセレクトした本です。


有名人たちの人となりを感じられる本です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2008年8月22日 16:02に書いたブログ記事です。

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