一日一生(酒井雄哉著)

人生に迷い悩むすべての人に贈る書

一日一生(酒井雄哉著)
<朝日新書>定価700円+税

目次は次の通りです。

第1章 一日一生
(一日が一生、と思って生きる/身の丈に合ったことを毎日くるくる繰り返す ほか)

第2章 道
(生き残ったのは、生き「残された」ということ/長い長い引き揚げの旅が教えてくれたこと ほか)

第3章 行
(衣を染める朝露も、いつしか琵琶湖にそそぐ/歩くことが、きっと何かを教えてくれる ほか)

第4章 命
(ほっこり温かな祖父母のぬくもり/大きな父の背中におぶわれた冬の日 ほか)

第5章 調和
(桜は、精いっぱい咲いている/人は自然の中で生き、生かされている ほか)

現代の“生き仏”と称される
酒井雄哉・大阿闍梨の慈雨の言葉。

なぜ生きるのか。

どう生きるべきか。

苦しみや死をどう受け止めたら良いのか。

人生に迷い悩むすべての人に贈る書です。


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2009年1月27日 10:11に書いたブログ記事です。

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