知らないと恥ずかしい「日本の名作」あらすじ200本(日本の名作委員会著)
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知らないと恥ずかしい「日本の名作」あらすじ200本(日本の名作委員会著)
<宝島社>定価562円+税
目次は次の通りです。
1 知っておきたい古典文学
(雨月物語(上田秋成)/伊勢物語(作者未詳) ほか
2 王道の日本文学
(青い山脈(石坂洋次郎)/あにいもうと(室生犀星) ほか)
3 少し前の話題の名作
(蒼ざめた馬を見よ(五木寛之)/暗室(吉行淳之介) ほか)
4 いま、旬の名作
(13階段(高野和明)
4TEEN
(石田衣良) ほか)
千年紀を迎えた『源氏物語』、
ベストセラーになった小林多喜二の『蟹工船』。
ドラマで話題になった『容疑者Xの献身』や
『チーム・バチスタの栄光』などなど、
タイトルは知っているけれど、読んだことがない、
という方のためのありがたい本です。
この本で、サクッとエッセンスを読むことができます!
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