黄金のブックガイド(Chabo!を応援する著者の会)
混乱の時代を超えて生き残るスタンダ-ドはこれだ!
黄金のブックガイド(Chabo!を応援する著者の会)
<東洋経済新報社>定価1,200円+税
目次は次の通りです。
【勝間和代】
■「底流型の本」と「適用型の本」との?組み合わせ読書?
この2つを行ったり来たりしながら「新しい常識」にたどり着く
【神田昌典】
■「運命の本」との「偶然の出会い」を大切にする読書術
多読が基本、100冊読めば4~5冊は良い本と出会える
【小宮一慶】
■速読、通読、熟読、重読 読み方は4段階を使い分ける
若いうちから年寄り臭い本を読んで、人間性を磨いていこう!
【酒井 穣】
■ビジネス書よりビジネスに役立つ人文系の本の読み方
ビジネスにも通じる珠玉のような「問い」のある本を探そう
【高野 登】
■リッツ・カールトン流 感性を磨く読書案内
「これは」と思った本は2冊買い、1冊は解体して必要な箇所だけ持ち歩く
【竹川奈美子】
■個人投資家が資産形成のために読むべき本
基本書、分散投資の指南書、投資信託の入門・実践書
【久恒啓一】
■読後のアウトプットに有効な?図読?のすすめ
本の内容をA4判に図で要約すると、知識と知恵が見える形で蓄積される
【山口一男】
■自分の強みや専門性を発見し、究極める読書法
T字型読書法と読後のディスカッションがおすすめ
【山田昌弘】
■幅広い読書で、異分野の事柄を自分の分野に応用しよう
自然科学、芸術、漫画からも社会学の背景にあるものを学ぶことができる
【和田裕美】
■顧客のこころをつかみ、部下を動かす?勉強読書?
本は「仕事」と「人」を知るのに一番役立ち、こころを元気にしてくれる
【小飼 弾】
■カリスマBOOKブロガーの「時速10冊」読書術
ページをめくる官能がある限り、決して本は決してなくならない
勝間和代さんを始めとするChabo!のメンバーが、
古今東西のお薦め書籍を紹介する「ブックガイド」企画の決定版です。
ビジネス書から哲学書まで、
第一級の著者が教える”今読むべき本”の全てです。
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