弁護士業界の革命児、起つ(西田研志著)

どうして業界の異端児への道を歩んだのか

弁護士業界の革命児、起つ(西田研志著)
<幻冬舎メディアコンサルティング>定価1,429円+税

目次は次の通りです。

第1章 借金苦にあえぐ人たちを救いたい
第2章 革命児、起つ
第3章 こんな弁護士が、ひとりくらいいてもいいじゃないか

第4章 行動する弁護士―ミャンマーの民主化支援から諫早湾干拓問題まで
第5章 弁護士だからできること
第6章 弁護士改革から、日本の改革へ

フィリピン残留日本人問題、
日比混血児問題、

ドミニカ移民問題、
諫早湾干拓問題…。

国内外でさまざまな問題の解決に取り組み、
華々しい成果をあげてきた人権派弁護士。

しかし、弁護士業界の革命に乗り出すやいなや、
弁護士を支配する弁護士会から、
さまざまな嫌がらせ、圧力を受けます。


「こんなことに負けてたまるか」。


法律事務所ホームロイヤーズを率いて、
弁護士のたったひとりきりの闘いが始まります。

期待の人権派弁護士は、
どうして業界の異端児への道を歩んだのか。

その源泉がわかる本です。



私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2009年3月30日 06:11に書いたブログ記事です。

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