サルでもできる弁護士業(西田研志著)
歪んだ日本の弁護士業界の内幕
サルでもできる弁護士業(西田研志著)
<幻冬舎>定価1,429円+税
目次は次の通りです。
第1章 壊れた偶像―これが日本の弁護士の実態だ!
(役割を果たしていない我が国の弁護士たち/弁護士の本当の姿1―弁護士は仕事をしない ほか)
第2章 自由を奪われた日本の弁護士たち
(弁護士は弁護士会の「会畜」に堕ちた/弁護士会の成り立ちは? ほか)
第3章 共産党支配から抜け出せない日本の弁護士
(共産党の票田を開拓する人権弁護士たち/共産党系法律事務所は弁護士法違反の非弁提携だ ほか)
第4章 弁護士なんてサルでもできる!
(長らく踏襲されてきた弁護士業務の限界/弁護士業務に革命を起こした「マニュアル化」とは ほか)
第5章 弁護士の新たな可能性
(それでも弁護士は必要だ!/弁護士こそ政治の世界に入っていくべきだ ほか)
どこの国と比べてみても、日本の弁護士は特殊です。
彼らは、人々のために仕事をするのではなく、
彼ら自身のために仕事をするのです。
世間の常識は、弁護士の世界では常識ではないのです。
歪んだ日本の弁護士業界の内幕をすべて白日の下に曝す書です。
弁護士界の内情を暴露した本です。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: サルでもできる弁護士業(西田研志著)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/3500

コメントする