セブン-イレブンの正体(古川琢也著)
高収益の「裏側」
セブン-イレブンの正体(古川琢也著)
<金曜日>定価1,200円+税
目次は次の通りです。
1 “本部一人勝ち”の金儲けのカラクリ
2 加盟店からの不当ピンハネ疑惑
3 人気商品「おでん」の裏側
4 「オーナーを監視せよ」黒い社内体質
5 使い捨てられる取引業者たち
6 四六時中見張られる商品配送ドライバー
7 “鈴木敏文王国”に屈する大メディア
8 意見封じられる「24時間営業」問題
年間2兆4000億円を売り上げる
世界最大のコンビニチェーン・セブン‐イレブン。
その高収益の「裏側」はタブーで塗り固められ、
大メディアで取り上げられることは決してないのです。
消費者が知らない“流通の覇者”の実像に迫った書です。
この本の内容が本当であれば、
セブン‐イレブンへのイメージは全く覆されます!
ちょっと恐ろしい内容です!
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