不倫純愛(新堂冬樹著)

究極の官能物語

不倫純愛(新堂冬樹著)
<新潮社>定価1,400円+税

結婚生活15年を超え、
夜の営みを重荷に感じていた編集者・京介。

そんな京介を誘ってきたのは、
売れっ子作家・岡セイジの若き美人秘書・澪香だった。

背徳と知りつつ、
過激な性愛に溺れていく美女と野獣。

その関係に気づいた岡は、
京介の妻・真知子にそっと魔の手を伸ばす。

黒新堂が描く、究極の官能の物語です。

結末のどんでん返しにはびっくりです!

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 不倫純愛(新堂冬樹著)

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/3617

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2009年5月28日 12:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「オバマ ホワイトハウスへの道(「タイム」誌特別編集)」です。

次のブログ記事は「平等ゲーム(桂望実著)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 7.0.1