水は知的生命体である(森清範・増川いづみ・重富豪著)

そこに意思がある

水は知的生命体である(森清範・増川いづみ・重富豪著)
<風雲舎>定価1,600円+税

目次は次の通りです。

第1章 水は知的生命体である
(流水紋に魅せられて/清い水を守り伝えて ほか)

第2章 水と光とダイアモンド
(水と遊ぶ/これは水神様? ほか)

第3章 宇宙のバランスを求めて
(川を追って山中へ/池を探して優しいお坊さんに会う ほか)

第4章 水のこころ
(一滴水/山紫水明 ほか)

すべてのものに「いのち」を与え、
育み、
終焉させる力。

これまでの論議を越えた「水」の不思議を感じさせる本です。

斬新な切り口がとってもおもしろい本です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 水は知的生命体である(森清範・増川いづみ・重富豪著)

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/3816

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2009年8月20日 05:39に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「今、ここからすべての場所へ(茂木健一郎著)」です。

次のブログ記事は「崩壊自民の裏のウラ(田原総一朗著)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 7.0.1