死を生きる。(帯津良一著)

大往生のための書

死を生きる。(帯津良一著)
<朝日新聞出版>定価1,800円+税

目次は次の通りです。

第1章 私にとって死とは
(永遠のなかのラストシーン/名誉院長講話で死後を語る ほか)

第2章 いのちの旅立ち
(小母さんの死―はるかなるケンブリッジ/昔なじみを看取るということ ほか)

第3章 死と出会う
(医者になって初めての死/哀しき死体 ほか)

第4章 死と向き合う
(ホリスティック医学との出会い/他人事でない死 ほか)

第5章 虚空の人たち
(遙かなるハイラルの街/輝ける虚空の人 ほか)

がん診療の第一人者が書き下ろした大往生のための書です。


誰もが避けることはできない
“死”について、
真剣に考えるきっかけを与えてくれる本です。

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このページは、村田優一郎が2009年11月13日 16:38に書いたブログ記事です。

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