日本がもし100人の村だったら(池上彰著)
数字で見えるこの国の今、そして未来。
日本がもし100人の村だったら(池上彰著)
<マガジンハウス>定価952円+税
目次は次の通りです。
人口減少
少子高齢化
外国人
人口と富の集中
産業
地方と国
NPO
教育
消費
宗教
世帯
未婚、離婚
雇用と収入
社会保障、富の再分配
医療、福祉
犯罪、自殺
住宅
メディア、通信
エネルギー効率
バーチャル・ウォーター(仮想水)
農林水産、自給率
低炭素社会
コミュニティ
どうなる、ニッポン?
数字で見えるこの国の今、
そして未来。
少子高齢化、
単身・未婚化、
農業、
雇用、
医療、
教育、
社会保障、
低炭素社会、
コミュニティ…。
以前話題になった100人の村の形式で
日本の抱える問題点を指摘します。
数字で表すと日本の課題がよくイメージできます。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 日本がもし100人の村だったら(池上彰著)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/4281

コメントする