激安なのに丸儲けできる価格のカラクリ(坂口孝則著)

10円缶コーヒーでもなぜ利益が出せるのか?

激安なのに丸儲けできる価格のカラクリ(坂口孝則著)
<徳間書店>定価1,200円+税

目次は次の通りです。

第1章 なぜマクドナルドのハンバーガーだけは100円なのに儲かるのか?
第2章 ディズニーランドは、お客に夢と何を売っているのか?
第3章 なぜJALや家電量販店はポイントを乱発するのか?

第4章 すべての価格には、企業の見えざる意図が隠れている
第5章 バラしてはいけない商売の裏手口
第6章 お客の来ないスナックがつぶれない理由

客に「お得」と思わせながら、
合理的に固定費を削り、
客のお金で運用利益を稼ぎ、
儲けを最大化するさまざまな
手法と仕組みを完全詳解してあります。


激安の秘密がわかり、
交渉上手になること間違いなしです!(笑)

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

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このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2010年1月 6日 03:43に書いたブログ記事です。

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