裁判のしくみが面白いほどわかる本(伊藤良徳著)

生きていれば、一度はもめごとに巻きこまれる!誰でも

裁判のしくみが面白いほどわかる本(伊藤良徳著)
<中経出版>定価1,200円+税

目次は次の通りです。

第1章 裁判のキホンを押さえよう!
(裁判の種類は?/誰が裁判をするの? ほか)

第2章 誰もが身近!これで民事裁判
(民事裁判を起こすには?/訴えられたらどうなる? ほか)

第3章 民事裁判はこうして行われる
(民事裁判の進み方/何が証拠になるの? ほか)

第4章 知っておきたい刑事裁判の入り口
(逮捕されたらどうなるの?/家族との面会や差し入れはできる? ほか)

第5章 刑事裁判はこうして行われる
(どうすれば保釈されるの?/刑事裁判の進み方 ほか)

生きていれば、
一度はもめごとに巻きこまれる。

誰でも知っておきたい必須の35項目です。


裁判員制度の導入により
裁判に関する興味がわいている方も多いかと思います。
(私もそのうちの一人ですが・・・)


裁判の概要を掴むにはわかりやすい本だと思います


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 裁判のしくみが面白いほどわかる本(伊藤良徳著)

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/4263

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2010年1月20日 04:50に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「未来を知って幸せになる本(如月マヤ著)」です。

次のブログ記事は「意味に満ちた宇宙(パンジャミン・ワイカー&ジョナサン・ウイット著)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 7.0.1