二千年たってもいい話(斎藤一人著)

夢の持ちかた夢の叶えかた奇跡の起こしかた魅力のつけかた

二千年たってもいい話(斎藤一人著)
<イースト・プレス>定価1,500円+税

目次は次の通りです。

二千年たってもいい話
(「みんなの顔、見たいな」ってひと言いったら、講演会になっちゃって…/「私は、変な人ですよ」といってるのに、こんなに聞きにくるのは変です(笑)/「斎藤さん、それ違うんじゃないかな」「いやぁ、オレも、そう思ってたんだよ」 ほか)/夢の話、奇跡の話(私の夢をお話しします 身内は「この話は止めて」というけれど、私は止めません/夢の話は、これからが肝心 これからが、いい話なんだよ…/うまくいったら、さらにその上を目指しちゃいけないんだよ 竹の子も、人間も、下から伸びてくるんだから ほか)

一人さん的あそび、の話
(人の暗い話を聞いてるとね、いつも、なんか思いつくのね それで、この前、「ダメな男」っていう遊びを思いついたの/ダメな男に、もう一人の男がこういいます「こうやってごらん。元気が出るから…」/麻雀だって、配られた手に文句いってても、どうにもなんない そっから始めるんだよ、そっからいいほうにしてくんだよ ほか)

人生の成功と、
社会的成功、
全部が手に入れられる、
成功への近道。

想像を絶するほど、
明るく、
楽しく、
笑える話です。

特別付録に「講演終了後、一人さんから最後のお話」がついています。



いつもながら、一人さんのCDがついています。

本を読むよりもこのCDを聞く方が
エネルギーが伝わってくる感じでお勧めです!


著者の本はいつもながら笑いの中に得るところが多い本です。


私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 二千年たってもいい話(斎藤一人著)

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/4292

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2010年1月31日 09:42に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「金融無極化時代を乗り切れ!(丹羽宇一郎著)」です。

次のブログ記事は「今日の総理(池上彰著)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 7.0.1