スピリチュアリズムを語る(江原啓之著)
スピリチュアリズムは、ひとつの「哲学」
スピリチュアリズムを語る(江原啓之著)
<PARCO出版>定価1,200円+税
目次は次の通りです。
第1章 スピリチュアリズムの歴史と真実
(本当のスピリチュアリズムとは何でしょうか?/近代スピリチュアリズムは、どうやって発展してきたのでしょう?/霊視ができれば、霊能力者なのですか? ほか)
第2章 スピリチュアリズムから見た人生の考え方
(宿命と運命は何が違うのですか?/素材を生かすという意味がわかりません/なぜ人によって、恵まれない生まれの事情があるのでしょうか? ほか)
第3章 スピリチュアリズムから見た霊的事象の考え方
(霊視は特別な能力ですか?/霊能や霊能力者をどこまで信じていいのですか?/ヒーラーに頼っていいんですか? ほか)
スピリチュアリズムは、
ひとつの「哲学」です。
そして、その哲学を基にした「生き方」です。
江原氏の考え方がよくわかる本です。
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