癌では死なない(稲田芳弘・鶴見隆史・松野哲也著)
余命宣告をくつがえした医師たちの提言
癌では死なない(稲田芳弘・鶴見隆史・松野哲也著)
<ワニブックス新書>定価760円+税
目次は次の通りです。
第1章 病院では教えてくれない癌治療の実際(松野哲也)
(癌は怖い病気ではない/癌検診は無意味 ほか)
第2章 腸をきれいにすれば癌が消える(鶴見隆史)
(80%の免疫が集中する腸/スイーツ好きは乳癌になりやすい ほか)
第3章 癌完治の決め手は「癌呪縛」からの解放(稲田芳弘)
(現代医学が作り上げた「癌は怖い」という神話/癌死急増の元凶「細胞分裂説」 ほか)
第4章 著者鼎談「癌はどうしたら治るのか?」
(癌は原因ではなく結果/抗生物質投与過剰で癌が増えた ほか)
なぜ医者は癌になった原因を教えてくれないのか?
外科手術・抗癌剤・放射線療法の三大療法を受けても、
医者が「癌は治る」と決して言わないのはなぜか?
日本人の死因のトップである「癌」は、
本当に不治の病なのか?
現代の三大癌療法に疑問を投げかけるドクターとジャーナリストが、
自らの癌克服体験も踏まえて、
「三大癌療法の実際」と「真の癌治療」に迫る書です!
癌を大きな視野からとらえ直し、
癌の真因を考えて治癒への道を踏み出せば、
どんな状態からでも完治への希望があるというメッセージです。
既成概念とは違う主張はとっても勇気を与えてくれます!
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 癌では死なない(稲田芳弘・鶴見隆史・松野哲也著)
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt-tb.cgi/4461

コメントする