世界は日本サッカーをどう報じたか
日本がサッカーの国になった日
世界は日本サッカーをどう報じたか 価格:760円(税込、送料別) |
目次は次の通りです。
第1章 なぜ世界の報道を見るのか?
─「アイデアはどこへ行ってしまったんでしょう?」
第2章 世界が認めた日本の“個”たち
─「甘美な足と、鋭敏な脳を持っている本田」
第3章 VSカメルーン 日本的組織の限界
─「まさに『偶然の産物』のゴールだ」
第4章 VSオランダ なぜ日本は決定力がないのか?
─「オランダのGKに、ほとんどボールが飛んでいません」
第5章 VSデンマーク 日本がサッカーの国になった日
─「日本はいいプレーをしている。ブラジルのようだ!」
第6章 VSパラグアイ 岡田監督は世界に通用したのか?
─「なぜ日本は、あと一歩というところで、意志の強さを示すことができないんだ」
第7章 日本代表はもっとできる
─「9人で守って、1人だけで攻める『9‐1』だ」
日本中が熱狂した南アフリカワールドカップ。
日本代表はグループリーグを突破。
パラグアイに敗れはしたものの、
予想を覆す活躍をみせます。
では、
その姿は、
世界にどう映ったのか?
世界が映し出した日本サッカーの本当の姿です。
日本の報道では知ることのできない
日本サッカーの現状を客観的に認識出来る本です。
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