どっちがおっかない!?中国とアメリカ
強い外交・軍事力なくして経済発展はない
どっちがおっかない!?中国とアメリカ 価格:1,000円(税込、送料別) |
目次は次の通りです。
1章 米中挟撃の餌食になる日本
(アメリカと中国の急接近でワリを食う国々/「日米安保条約」は自動参戦ではない ほか)
2章 北朝鮮を奴隷化する中国
(西松建設の造った水豊ダムに北朝鮮も中国も大満足/田中、竹下、金丸から「日朝共同宣言」を引き継いだ小沢 ほか)
3章 日本人の「中国音痴」が命取り
(日本国民の中国嫌いに対する中国の警戒心/マンションに盗聴器をつけるのは外国人に対する不信感 ほか)
4章 「親中民主」は売るに事欠き国を売る
(中国進出のために靖国参拝に反対する日本企業の社長/目先の商売のために国を売れば、のちにもっと大きなマイナスが ほか)
5章 軍事自立なくして経済自立はない
(自分で自分の国を守れる方向へ進むべき/世界で唯一核武装したくない国・日本 ほか)
知らないでは済まされない、
米中挟み撃ちの餌食、日本。
強い外交・軍事力なくして経済発展はない。
一般報道とは異なる切り口は参考になります。
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