2015年6月アーカイブ

世界基準の「美しい人」

目次は次のとおりです。

第1章 ニューヨークの女性は「自分の個性」で勝負する
第2章 ニューヨークの女性は「ときめく習慣」で女を上げる
第3章 国際基準の「美しい思考」の作り方

第4章 ニューヨークの女性は「心に潤いを取り戻す時間」を持っている
第5章 「また会いたい」と思わせる世界共通の方法
第6章 ニューヨークの女性は「人と違うことを恐れない」

私は私。自尊心を持って女を思いっきり楽しみながら
男性よりも男らしい強さとたくましさを備えている。
これが、世界基準の「美しい人」。
中三の娘にも勧めたところ、
いろいろ得ることがあったようです。

<印象に残った一文>
「人間力のキーワード「あくまおい」あ「あせるな」く「くさるな」ま「負けるな」お「怒るな」い「いばるな」」

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一生へこたれない自分をつくる

目次は次のとおりです。

第1講 鼻から吸って口から吐くー呼吸
第2講 1日10分、一人だけの時間をつくるー瞑想
第3講 あなたはどのような人間か知ろうー認知

第4講 「自分が何を知らないか」を知るー知識
第5講 ペンタゴンは肥満を許さないー健康

第6講 自分の限界を超える技術ー自律
第7講 72時間ですべてが解決できるー時間

コントロール可能な人生を約束する最新最強・7つのメソッドとは?
全部本物!
超エリートのトレーニング4吸って8吐く・1日12分の瞑想・意識的な3秒・72時間対処法。
いろいろはノウハウが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「人生に言い訳しない」

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ジャパニーズ・ホスピタリティの真髄

目次は次のとおりです。

第1章 「おもてなし」とは何か
ージャパニーズ・ホスピタリティ
(サービスとホスピタリティ/お客様と「対等」であれ ほか)

第2章 「おもてなし」のルーツを探る
ーホスピタリティの源流を求めて
(混ざり合った日本人のこころ/独特な日本人の宗教感覚 ほか)

第3章 日本人の「おもてなし」の心
ーハートフル・マインドのすすめ
(ハートフルソサエティ/「おもてなし」こそ、真の情報である ほか)

第4章 経営にも必要な「おもてなし」感覚
ーホスピタリティ・マネジメントのすすめ
(「傲慢さ」が「おもてなし」を消す/思い上がりが会社をダメにする ほか)

第5章 冠婚葬祭と「おもてなし」の作法
ー小笠原流礼法の奥義
(冠婚葬祭は「文化の核」/冠婚葬祭は日本人の知恵である ほか)

観光立国のカギは、日本的なおもてなしの心にあり!
接客業・サービス業に求められる“日本的かつ世界標準”な礼の形をわかりやすく解説してくれます。
おもてなしの真髄に迫る本です。

<印象に残った一文>
「「おもてなし」はつまるところ、「人間尊重」ということだと思います。」

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ウイルスや細菌がひきおこす感染症について徹底解説

エボラ出血熱からノロウイルス、
新型インフルエンザ、エイズまで、
ウイルスや細菌がひきおこす感染症について徹底解説してくれます。
ウイルスに関する基本的な情報や、
ワクチンが効くしくみ、免疫力についても説明してくれます。
ウイルスに明るくなる書です。

<印象に残った一文>
「ウィルスがIPS細胞をつくり出した。」

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トーストマスターズ90年のノウハウの集大成的1冊

目次は次のとおりです。

第1章 心を揺さぶる話題を選ぶ
(スピーチの目標は決まっているか?/コア・メッセージを絞り込んだか? ほか)

第2章 スピーチを構成する
(六つの構成方法を押さえているか?/トピック型スピーチで情報を伝える ほか) 

第3章 ストーリーを語る
(ストーリーを入れているか?/ストーリーを追体験しているか? ほか)

第4章 ユーモアを磨く
(早い段階で笑いを取っているか?/どんなスピーチにもユーモアを ほか)

第5章 聞き手の感情を揺さぶる
(複数の感情を表現しているか?/声、動作、表情が真摯な感情を伝えているか? ほか)

第6章 スピーチ原稿を練りあげる
(平易で短い文章でメッセージを伝えているか?/五感で感じ取れる言葉を使っているか? ほか)

第7章 言葉を伝える技術を磨く
(自然で真摯に話しているか?/話す速度と声の大きさに変化をつけているか? ほか)

第8章 非言語コミュニケーション
(スピーチ前に、パワーを補給しているか?/自信に満ちた態度で壇上に上がっているか? ほか)

第9章 効果的な視覚資料を作る
(小道具を効果的に使っているか?/小道具に意味を持たせているか? ほか)

第10章 恐怖心と不安を克服する
(恐怖心を受け入れているか?/事前にフィードバックをもらっているか? ほか)

第11章 無心でスピーチするために
(スピーチの順番は気にしない/ルールがないのがルール ほか)

付章 チャンプが教える優勝の極意
(デイヴィッド・ブルックス(1990年優勝)の極意/マーク・ブラウン(1995年優勝)の極意 ほか)

世界レベルの感動スピーチをつくるチェックポイント96
年に一度のスピーチ世界大会の優勝スピーチを分析。
読者のスピーチ力、プレゼン力、
コミュニケーションスキルを確実にアップするテクニックを伝授してくれます。
世界115カ国で30万人がスピーチ力を磨くトーストマスターズ90年のノウハウの集大成的1冊です。
いろいろはヒントが詰まった本です。

<印象に残った一文>
「スピーチで一番難しいのは人前で話すことに対しての「恐怖心の克服」です。」

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1ドル=200円に!

目次は次のとおりです。

第1章 円崩壊、一ドル=二〇〇円に!!
(二〇一四年九月、トレンドが変わった!/円安からはじまる国家破産への道 ほか)

第2章 戦後のドル/円の巨大トレンド
(一ドル=一五円の超円安?/一ドル=三六〇円時代、わが国の輸出産業は飛躍的に発展 ほか)

第3章 日本銀行は破たんする
ー二〇〇八年以降、世界中がマネーを刷り続けて…
(お金を借りると利息がもらえる!?/今、日銀は何をやっているんか? ほか)

第4章 円崩壊を狙う海外勢
ーいよいよ「一ドル=二〇〇円」時代がやってくる!!(日本経済がひた走る「一億総玉砕」への道/インフレで債務を帳消しするとは? ほか)

第5章 一ドル=二〇〇円になったら生活はどうなるのか
(海外旅行に行けなくなる/すべての価格が大幅に上昇する ほか)

第6章 超円安時代の生き残りノウハウ
(生き残りのための正しい対策/サバイバルに必要なもの/具体的な対策)

ついに、巨大トレンドの大転換がやってきました。
それこそ、九〇年のバブル崩壊に次ぐ、
二〇一四年九月の一ドル=一一〇円突破による「長期円安の確定」です。
私達は今後、三〇年におよぶ巨大な円安トレンドの中で生きて行かなければならないのです。
そしてついに一ドルが一三〇円を超え、
雪崩のような円安が始まった時、
輸入インフレは止まらなくなり、
国家破産への扉が開くことになります。
これから始まる“超円安時代”を生き残るための必読書です。

<印象に残った一文>
「いよいよ国が破産する日が迫ってきています。私たちが今までどおりの生活をおくることができる時間は、後2年ほどだと私は予測しています。」

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何でもない簡素な日常のあれこれ

目次は次のとおりです。

第1章 物語のように、輝いて生きる
(自分流の“生活リズム”/身体を動かす/ブンダバー!(きれいでしょう!)のこころ ほか)

第2章 絵のように、美しく暮らす
(自然の香りが漂う部屋/炭を置く/サ・シ・ス・セ・ソ ほか)

第3章 音楽のように、こころ豊かに
(散歩で見つけた野草たち/真夏の白い麻のシャツ/ちょっと、ていねいに ほか)

ファン待望の書き下ろし“暮らし”のエッセイ!
家事サポートサービス会社代表で、
暮らしのエッセイストでもある著者が、
何でもない簡素な日常のあれこれを紹介してくれます。
人生は、山あり、谷あり、そして泉あり。
夢を持ち、ときにはうっとりと、
ときにはダイナミックに生きてみたい。
そんな風に暮らすヒントが見つかる本です。
なんだか心軽くなる本です。

<印象に残った一文>
「自分の生活行動の“平均タイム”を知っておけば、あわてたり、焦ったりせず、時間を有効に使え、暮らしがリズミカルになります。」

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偏差値30からケンブリッジに受かった「ラクすぎる」

目次は次のとおりです。

1 「努力」という意識を捨てる
ー自分を「その気」にしてしまう意識改革術
(「ラクに続く方法」で努力する/押さえるべき「ツボ」を見つける ほか)

2 努力の「仕組み化」7つのルール
ー努力がラクで当たり前のものになる黄金則
(「何を、どのように、いつするか」を決める/していることを「たんたんと」記録していく ほか)

3 努力が勝手に「続いてしまう」技術
ー「あの手この手」で自分を動かすテクニック
(自分が「裏切れない」相手と約束をする/「努力ともいえない努力」を身体に覚えさせる ほか)

4 こうして短期間でケンブリッジに合格した
ー時間がなくても成果を出せる「超」効率的努力法
(「捨てる」と動くのがラクになる/効果的なラインを狙って「ムダな努力」をなくす ほか)

5 独学でも世界のトップレベルまで行ける
ーいつまでもめげずに伸びていける簡単な方法
(「現実的な目標」にできる人の真似をする/勉強は「雑」にやるのがちょうどいい ほか)

自分をラクに動かす方法は、こんなにある!
ケンブリッジの心理学×超シンプルな行動ルールで、
どんなことでもさくさくこなせる驚きの科学的メソッドです。
中三の娘に紹介したところ、活用しているようです。

<印象に残った一文>
「夢中になれるものに出会うことができれば、努力は勝手に続いていきます。」

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「ジオ・エコノミクス」で日米の開戦動機を解明する

目次は次のとおりです。

序章 経済と戦争の相関
ー「経済」がわかれば、「戦争」がわかる!
(「軍部の台頭」というファンタジー/「昭和恐慌」の真因は“インフレ”ではなく“デフレ” ほか)

第1部 第一次世界大戦までの世界経済の動向
ー「金本位制」が世界経済を成長させ、そして、奈落に突き落とした…
(「金本位制」がやってきた!/島国のイギリスが「経済大国」になった理由 ほか)

第2部 第一次世界大戦の明暗
ー凋落するドイツとフランス、台頭するアメリカと日本
(超不安定だった「1907年恐慌」後の世界経済/不幸な偶然の連鎖が生んだ「第一次世界大戦」 ほか)

第3部 第二次世界大戦前夜の日本経済
ー日本はなぜ「大東亜戦争」に突入したのか
(金本位制絶対派vs.元祖・リフレ派/政界・財界に蔓延っていた「金本位心性」という病 ほか)

終章 日本の戦後復興
ー焼け野原から「高度経済成長」を成し遂げた奇跡の国・日本
(被害総額=約1340億円、失業者1000万人以上/「公定価格」と「闇市価格」の乖離 ほか)

日本は70年前も「資本主義」の“強国”だった。
「金本位制」復帰による「世界恐慌」で瀕死の欧米、
「共産革命」のソ連&中国…。
グローバル経済の荒波に立ち向かった日本の苦闘を“経済的視点”で描く書です。
新たな視点で違う歴史が見えてきます。

<印象に残った一文>
「戦争なのか、テロなのか、犯罪なのか判然としないグレーゾーンの中に、様々な意図が隠されています。」

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未来をになう若い人に熱く語る

目次は次のとおりです。

第1章 人生は考え方次第
(人生を決める三つの要素/考え方が人生を変える)

第2章 挫折に鍛えられ、出会いに支えられ
(ガキ大将、中学受験に失敗する/あきらめるな!道はある ほか)

第3章 不運に負けない
(京都の会社に就職。不安と戦う日々/仕事を好きになれば、すべてが変わる ほか)

第4章 思いを実現させるために
(世のため人のためになる会社を/自己資金で会社を経営していく ほか)

第5章 人を育てる
(「孫悟空」をヒントに/仲間のために尽くす)

第6章 必ず成功すると信じて
(通信事業への参入/新しい事業をやるべきか、自らに問う ほか)

7章 信念を貫くために
(JALを再生する意義/庶民の気持ちが一番大事 ほか)

第8章 みんなが幸せになる経営
(「盛和塾」の活動/従業員が幸せになる経営をめざす ほか)

受験に失敗、結核にかかり、やっと入社できた会社はつぶれかけ…。
挫折と苦悩の青春時代を越えて、
「京セラ」「KDDI」をつくり、
「JAL」の再生をも果たした!
稀代の名経営者が、仕事と人生で一番大切にすべきことを、
未来をになう若い人に熱く語る書です。
仕事の真髄に触れられる書です。

<印象に残った一文>
「自分の未来には幸運が待ち続けていると、信じることが大切だと思います。」

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「良い感情の連鎖」が空気を変える

目次は次のとおりです。

第1章 「あきらめ職場」が増えている
(メールにCCが大井職場の共通点/増え続ける「要注意職場」 ほか)

第2章 私たちは何を見失っているのか
(なぜあきらめ感が消えないのか/忙しそうに働く仲間に声をかけられない ほか)

第3章 組織を変えるカギはどこにあるか?
(なぜ多くの変革はうまくいかないのか/「互いの領域はおかさない」ことの大弊害 ほか)

第4章 ステップ1・関係革新ー感情とつながりを再生する
(勘定とつながりを再生するために/組織に広がる空気感を可視化する ほか)

第5章 ステップ2・仕事革新ー働く喜びを取り戻す
(「仕事は大変だけど、面白い」はずだった/どんなときに働く喜びを実感するのか ほか)

第6章 ステップ3・未来革新ー夢や志を持って、未来を拓く
(未来を革新するとは?/組織感度を高める ほか)

第7章 結局、「組織変革」とは何なのだろうか?
(なぜ、変わらなければならないのか/自分の意志を取り戻す ほか)

感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す。
「良い感情の連鎖」を起こすことで、人と組織は動き出す。
あきらめ感を脱して、未来に希望が持てる「ワクワクする職場」に必ず変われる。
組織で悩む方には大いに参考になると思います。

<印象に残った一文>
「今日本の職場の5割は明らかな問題を抱えており、7割の職場が活力のないものになっています。」

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正しく怒れる者が成功する!

目次は次のとおりです。

第1章 成功する人は怒っている
ーエネルギーの原泉としての怒り
(「一流」と「一人前」は違う/イチローはなぜ一流なのか ほか)

第2章 どうして人は怒るのか
ー「正しくない怒り」をコントロールするために
(「怒り」と「憎しみ」を分ける/二種類の怒りを整理する ほか)

第3章 尊敬される怒りとは
ー「正しい怒り」を身につける「正しい考え方」
(「怒るが、恐れられない」リーダー/ブレないとは、どういうことか ほか)

第4章 怒りをどう伝えるか
ー「インパクト」あるコミュニケーションの方法
(本気で怒って本気で褒める/口で叱って手紙で褒める ほか)

人気経営コンサルタントによる「怒り方」の極意!
正しく怒れる者が成功する!
松下幸之助からジョブズまで古今東西「怒り上手」のリーダーたちに学ぶ成功の法則です。
色々な気づきを得られます。

<印象に残った一文>
「本当に成功している人は感情が豊かです。」

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カラダのトラブルをケアする方法

目次は次のとおりです。

1 スポーツマッサージ編その1-関節の詰まりを除去し肉体を元の状態に戻す!
(サイレントリセット/アクティブリセット)

2 スポーツマッサージ編その2-人間のカラダの硬化を防ぐのがマッサージ
(パーツ別にほぐす/ボールを使ってほぐす)

3 ストレッチ編ー効果的に行うための四つの重要ポイント
(ベーシックストレッチ/アクティブストレッチ)

日ごろのスポーツによる疲労や偏った動作習慣は、
知らず知らずのうちに、
カラダ各部の筋肉や組織、骨格のバランスにまで影響をもたらします。
3種類のメニューを段階的に行って、
このようなカラダのトラブルをケアする方法を紹介してくれます。
関節や周辺組織をゆるめる「リセット」カラダの各部の筋肉をほぐす「マッサージ」筋肉を伸ばし、
縮める「ストレッチ」どれも1人で行える効果的な方法です。
この3ステップのメニューを日常的に行うことで、
自分自身のカラダを守り、
本来のパフォーマンスを発揮できます。
カラダのメンテナンスに役立つ本です。

<印象に残った一文>
「偶発的な事故を除けば、殆どの場合、怪我の原因は、日頃からの体のケア、つまりは予防を大立ったためと言っていいでしょう。」

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日本人のこころ(100年インタビュー)

目次は次のとおりです。

第1章 少年時代
第2章 父母の死が教えてくれたもの
第3章 病から得た人生の転機

第4章 親鸞との出会い
第5章 宮沢賢治に惹かれて
第6章 林住期ー西行・芭蕉・良寛の生き方

第7章 死と向き合って生きる
第8章 日本の歴史に流れる知恵の光

「生きる力」をつけるには、誰もがいつかは「死ぬ」という人間の運命の根本的な問題を認識し、
受け入れることが大事ー独自の視点で語る、
日本を代表する宗教学者からの提言書です。
目からうろこの本です。

<印象に残った一文>
「呼吸を整えると自然と体が整う。」

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言葉で世界を変える仕事

目次は次のとおりです。

第1章 世界を動かすスピーチライター
(名スピーチは歴史と共に/スピーチライターの誕生 ほか)

第2章 スピーチライターの役割
(なぜスピーチライターが必要とされるのか/政治で活躍するスピーチライター ほか)

第3章 スピーチライターの仕事
(スピーチライティングはフルオーダースーツの製作過程と似ている/原稿を丸暗記するという報われない努力 ほか)

第4章 スピーチライティングの実際
(新社長就任の暗記原稿のライティングとトレーニング/上場企業の読み上げ原稿のスピーチライティング)

第5章 スピーチライターとして活動するために
(スピーチライターの仕事は山のようにある/スピーチライターになるための資格はあるのか ほか)

オバマ、ブッシュ、安倍晋三…
彼らの言葉は「創られている」。
世界を動かす“影”の職業。
日本の第一人者がその実態を紹介してくれます。
言葉の力は凄い!

<印象に残った一文>
「共感は、小さなものを積み重ねて徐々に深くしていくもの。」

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ブラックガネーシャの教え

第3弾は、ガネーシャのライバル登場!
今回の教えは、めっちゃスパイシーやで。
相変わらずハチャメチャですが、大事なことをしっかりと伝えてくれます。

<印象に残った一文>
「人間は、一度でも自分の限界を超えてがんばれば、成長する。」

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現代をタフに生き抜く!

目次は次のとおりです。

結果を出せるビジネスパーソンは「すぐやる脳」を持っている!
1 「すぐやる脳」と「ぐずぐず脳」
2 リスクを取って「すぐやる脳」に!

3 「安住しない人」が未来の成功を手に入れる!
4 脳をやる気にさせる「自律」のメカニズム

5 仕事の速度をアップする脳の使い方とは?
6 「すぐやる脳」に変われば人生がガラリと好転する!

過重なストレスと処理すべきタスクに溢れた現代をタフに生き抜くには「すぐやる脳」が必要だ!
脳科学者の枠を超え、
抜群の創造力&行動力で縦横無尽に活躍する茂木健一郎氏が
大胆提案する茂木式・行動力強化術です。
仕事、勉強、人間関係…これで全てがうまくいく!

<印象に残った一文>
「何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。」

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オーサー&ユヅル対談収録!


目次は次のとおりです。

序章 ブライアン・オーサー&羽生結弦 師弟対談
第1章 ミスター・トリプルアクセル
第2章 キムヨナ/第3章 ユヅルとハビエル

第4章 ソチオリンピック
第5章 チーム・ブライアンのコーチング
終章 ソチオリンピック後、未来へ

羽生結弦を頂点に導いた男。
フィギュアスケート世界最強コーチが明かす、
綿密な戦略と熱い戦いのストーリーです。
栄光には緻密な準備がありました!

<印象に残った一文>
「最大のゴールは試合に勝つことではなく、彼らの人生を豊かにすること。」

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職場のリスクマネジメント

目次は次のとおりです。

第1章 服務規律違反による不祥事
(セクハラ、パワハラ/不正行為 ほか)

第2章 通勤時や業務上の災害・労務トラブル
(通勤災害・業務災害(労災関係)/その他労務トラブル)

第3章 健康診断、私傷病、休職、勤務懈怠、退職・解雇
(健康診断・私傷病/休職 ほか)

第4章 採用・内定時、研修・試用期間等のトラブル
(募集・採用/内定・研修 ほか)

勤怠不良、能力不足、メンタル不調など、
驚きの「問題行動」50ストーリー!
もはや、これまでの常識は通用しません。
すべてのマネジャーにとって必須の職場のリスクマネジメント書は、参考になると思います。

<印象に残った一文>
「会社としては裁判例などから適切な措置を学ぶことが重要である。」

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さよなら大腸ガン

目次は次のとおりです。

プロローグ(前兆/病院へ)
第1章 入院まで(おまえも頑張れ/内視鏡検査 ほか)
第2章 病院にて(入院初日/医師の人柄 ほか)

第3章 手術とその後(マナイタの鯉/切除に成功 ほか)
エピローグ(日にち薬/口内炎と舌炎に苦しむ ほか)

宣告されても信じられない日々、入院、手術、
そして元の生活へ戻るまでを追体験する書です。
健康の素晴らしさを再認識します。

<印象に残った一文>
「これからは足し算ではなく、引き算の暮らしをしなければと真剣に思っている。

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マインドフローを使って「増客設計図」を描こう!

目次は次のとおりです。

序章 お客様は「知って、買って、使って、ファンになる」
(打ち手が成果を生むようになる「ファン化のプロセス」)

第1章 理論の章ー打ち手の「モレ」「ムダ」をふさいで成果を出そう
(マインドフローとは:お客様がファンになるまでの7つの関門/打ち手の「モレ」と「ムダ」を最小化するマインドフロー/お客様がファンになるまでの「顧客の物語」を描こう/「戦略」とマインドフロー)

第2章 数値化の章ーマーケティング課題を数値化して、課題解決しよう
(課題の「切り分け」を可能にするマインドフロー/数値化による課題分析と解決/数値化の方法と事例)

第3章 実行の章ー打ち手の「急所」 モレをふせぐマインドフロー
(打ち手の急所に集中して効果的に手を打とう/売り物の最適化:商品開発とマインドフロー/プロダクトフロー:売り物・売り値の最適化/売り方・売り場・売り値の最適化)

第4章 完成の章ー全体最適を実現するマインドフローの連鎖
(増客設計図:お客様がファンになるように打ち手を「設計」する/マインドフローのマインドフロー/増客設計図の描き方/完成!増客設計図)

マインドフローを使って「増客設計図」を描こう!
お客様がファンになる理論を知る
→マーケティング課題を数値化する
→打ち手の急所に手を打つ
→増客設計図を描く
→顧客倍増マーケティング戦略の完成!
実践的でわかりやすい書です。

<印象に残った一文>
「知って買って使ってファンになる.」

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本当に大切なこと

目次は次のとおりです。

第1章 生を大切にするために死を考える
(死を目前にした家族にあなたは何と声をかけますか?/理不尽な現実への二つの対処法 ほか)

第2章 後悔しない死を迎えるために
(十分には行われていない病名・病状告知/意味のない治療より悔いのない最期を ほか)

第3章 もし、あなたの余命が数か月だったら
(死の体験旅行/感謝と謝罪があふれ出る「別れの手紙」 ほか)

第4章 死に行く人を幸せに送り出すために
(妻のあとを追うように亡くなる夫/「グリーフケア」がなぜ必要か ほか)

大ベストセラー『病院で死ぬということ』から25年、
2000人以上の「死」と向き合ったからこそわかる、
「本当に大切なこと」。
いろいろな気づきを与えてくれます。

<印象に残った一文>
「これからの時代の医療に必要なのはこうした「あの世」の概念も含めた死生観なのかもしれません。」

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働くこと、生きること

目次は次のとおりです。

第1章 自分を磨くために働く
(強くなければ生きていけない優しくなければ生きる資格がない/「欲」を持つのは悪いことではない「欲」が磨かれて「志」になる ほか)

第2章 運命を引き受けるしかし運命は変えられる
(運命を引き受けるそれが、生きるということ/悲しみや苦しみは神さまが与えてくれた贈り物 ほか)

第3章 自立し、自律する人間になる
(目の前の仕事に懸命に取り組むそこから人生は開けてくる/良い習慣は才能を超える基本動作を身につけさせる ほか)

第4章 究極の個人主義は利他に通じる
(弱い人を助けなさいそれがあなたの幸せにつながる/人を愛しなさいそれが自分を大切にすること ほか)

第5章 あるがままの自分で生きる
(自分を偽らずに素のままに生きる/悲しいことも忘れる必要はないしかし希望は決して捨てないこと ほか)

障がいの子と病気の妻を抱えながら
仕事でも成果を出した著者の人生を支えたのは、
いかなる逆境でも愚直なまでの誠実さで挑む、心ひとつであった。
「それでもなお」という言葉があなたを磨きあげてくれる。
感動のロングセラー『働く君に贈る25の言葉』著者が綴る、働くこと、生きること。
心に響く書です。

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駅伝・東洋大スピリッツ

目次は次のとおりです。

第1章 エースに頼るのでなくエースを生かすー2013年度シーズン
第2章 三流選手が指導者に
第3章 結束ー“チーム東洋”の組織力

第4章 チーム力を底上げするー2009・2010年度シーズン
第5章 敗戦に学ぶー2011~2014年度シーズン
第6章 挑戦ーその先の世界へ

2014年正月の箱根駅伝で、
東洋大学を監督就任以来3度目の優勝に導いた著者が、
初めて記す勝負哲学。
11年、早稲田大学にわずか21秒差で敗れた悔しさを原点に、
築いた信念、意識、戦略とは?
駅伝ファンはもちろん、組織を作り、
人材を育成する人に参考になる一冊です。


<印象に残った一文>
「「運」とは能動的に、良くするものだと思っている。」

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恐慌前夜の資産防衛

目次は次のとおりです。

第1章 止まらないインフレと不透明な円安の行方
第2章 アベノミクスを評価しなかった舩井幸雄
第3章 消費税再増税と日本国債の危うい関係

第4章 いまは脱資本主義への移行期である
第5章 ユーロ沈没、中露合体、そして日本の奈落

第6章 次にはどんな時代が訪れるのか?
第7章 対談 朝倉慶×舩井勝仁ー激化する新冷戦と日本の将来

嫌でも日本はインフレになっていく。
そして国債暴落は既定路線である。
財産を失わないための資産防衛を徹底解明する本です。
資産管理を考える上で、押せておきたい本です。

<印象に残った一文>
「マネー資本主義の究極の姿とは、その色々の場面で必要となってきた経済行為を現金決済するのではなく、金融機関を通して決済が行われるようになっていることなのです。」

私のサイトです。
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元気に100歳を目指す65の知恵

目次は次のとおりです。

第1章 病院にかかると2割の人は損をする
第2章 高血圧は、絶対にほうっておかない
第3章 「がん」と、わかったときにすすめない治療法、すすめる対処法

第4章 日常の病気とトラブルで、すすめないこと、すすめること
第5章 間違いだらけの健康情報。すすめないこと、すすめること
第6章 100歳まで生き抜くために選ぶこと、選ばないこと

医者がすすめる「適切な治療」から身を守り、
元気に100歳を目指す65の知恵。
大事な真実の情報を知るためにも、押さえておきたい本です。

<印象に残った一文>
「病院にかかると2割の人は損をする。」

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よろしければご覧下さい。

口元コンディショニング

目次は次のとおりです。

第1章 歯が綺麗でなければビジネスエリートとして通用しなくなる理由
(歯のケアに関しては日本は後進国?/美しい歯は一夜にしてならず ほか)

第2章 毎日簡単。歯を汚さない生活習慣
(ハリウッドのエリートたちの美しい歯へのこだわり/「歯の汚れ」から「歯の病気」になるしくみを知ることが先決 ほか)

第3章 これが世界のセレブが行っている「ハリウッド式歯磨き」で
(準備編/道具編 ほか)

第4章 歯を白く保ちたい人のための、安全確実なホワイトニング法
(歯科医はあなたの味方。歯が汚れていても怒られない/より安全なホワイトニングを行うには ほか)

笑顔に自信、ありますか?
日米2万6000人の印象力をUPさせた「日本一歯が白い美人女医」が教える
「口元コンディショニング」のススメ。
口元の大切さを実感します。

<印象に残った一文>
「「ビジネスマンも歯が命」の時代です」

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「まかせて」「シェア」して毎日がもっと輝く

目次は次のとおりです。

1 家事の常識を捨てる
2 家事という発想を捨てる
3 家事の9割は捨てられる

4 家族に家事の存在を気づかせる
5 一緒に楽しみながら家事を教える
6 家事をまかせて捨てる

7 家族の自立で面倒を捨てられる
8 捨て家事(ステカジ)で、家庭も仕事もうまくいく

今日からわが家は、「家事シェア」します!
もっと自分の時間がほしい!
もっと自分らしく仕事をしたい!
素敵な毎日を引き寄せる、「家事を捨てる」極意を伝受してくれます。
目からうろこの内容です。

<印象に残った一文>
「家事を捨てれば家事も仕事もうまくいきます。」

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〈戦略的自律〉外交の追求

目次は次のとおりです。

序章 現代インドの対外戦略ー世界の大国を志向
第1章 緊密化しても同盟化しない対米関係
第2章 アンビバレントな印中関係ー協調と警戒

第3章 緊密化する日印関係と今後の課題
第4章 ルック・ウエスト政策とインド洋政策の模索

第5章 南アジアー地域覇権を目指す超大国
終章 インド大国化の展望とモディ外交

インドの台頭が注目されて久しいが、
その外交は何を目的とし、
どこに向かおうとしているのか?
独立以来の外交を解説しつつ、
停滞する対米関係の改善、
中国との新たな対立点、
周辺諸国との確執と協調など、
その現在と近未来を明らかにする書です。
あわせて日印関係にも課題を提起します。
「高度な入門書」として書かれた内容は、
現代インドを理解しようとする方にとって
役立つ知識と視点を提供すると思います。

インドの現状が見えてくる本です。

<印象に残った一文>
「インドは防衛にも意を注ぐようになり、国連安保理の常任理事国入りを目指すなどいわば富強強大国を目指す姿勢が浮かび上がってきた。」

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マーケティングの基本・実践

目次は次のとおりです。

1 マーケティングの立場からみたFacebookページ
(マーケティング環境の変化とは?/なぜ企業はソーシャルメディアに参加するべきなの? ほか)

2 Facebookマーケティング入門編ーFacebookページの準備から開設まで
(個人アカウントとFacebookページの違い/企業がFacebookを利用するときのルールを把握しよう ほか)

3 Facebookマーケティング実践編ーFacebookページを運用しよう
(すべてはタイムラインへの投稿から始まる/インサイトを徹底活用して投稿を最適化しよう ほか)

4 もう一段階上を目指すための戦略を考えよう
(現状を把握し評価しよう/今後の戦略を見直し検討しよう ほか)

いきなりFacebook担当者になってしまった!
Facebookページの運用ってどうすればいいの?
うもFacebookページの効果が上がらない!
そういうあなたのために、
Facebookページの作成・運営から、
マーケティングの基本・実践まで丁寧に伝えてくれます。
Facebookのビジネス活用をお考えの方に参考になると思います。

<印象に残った一文>
「情報の信頼性は人に依存する」

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老けない!太らない!病気にならない!

目次は次のとおりです。

プレ・レッスン こんなにすごい!ココナッツオイル
1 ココナッツオイルレシピ
2 ココナッツオイルってどんな油なの?

3 ココナッツオイルで太らない
4 ココナッツオイルで老けない
5 ココナッツオイルでボケない、病気をしない

大注目、健康美容の新常識。
脂肪にならない魔法の油。
1日大さじ2杯で、体の中からきれいになる!
元気になる!
我が家でもココナッツオイルを使用していますが
かなりのすぐれものだと思います。

<印象に残った一文>
「アルツハイマー病を予防する天然オイル」

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孤高の僧侶による心の断捨離

目次は次のとおりです。

第1章
(友の有無にこだわらない/嬉しかったことにこだわらない/若さにこだわらない/ありがとうにこだわらない/住む場所にこだわらない/他人の期待にこだわらない)

第2章
(所属にこだわらない/平等にこだわらない/ルールにこだわらない/食事にこだわらない/葬儀にこだわらない/宗教にこだわらない)

第3章
(「快」「不快」にこだわらない/アイデンティティにこだわらない/スピリチュアルにこだわらない/性の幻想にこだわらない/自我を消すことにこだわらない/「~すべき」にこだわらない)

他人のルール違反が許せない人へ。
若さを追い、年をとることを恐れている人へ。
「ありがとう」という言葉を欲しがる人へ。
孤高の僧侶による心の断捨離です。
読んだ後に心軽くなります。

<印象に残った一文>
「こだわらなければ、無駄な力が抜けて、自然体の自分に戻る。」

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イラストガイド

目次は次のとおりです。

第1章 動きの中のダンサー
第2章 脊柱
第3章 肋骨と呼吸

第4章 コア
第5章 肩甲帯と腕
第6章 骨盤と股関節

第7章 脚
第8章 足首と足
第9章 ダンサーのための全身トレーニング

最高の躍りを追い求めたい、
美しい動きを身につけたい、
ダンサーのためのパートナー。
柔軟性の向上と筋肉の強さ、
コンディションのためのイラストガイドです。
あらゆるダンスに対応した本です。
面白い切り口の本です。

<印象に残った一文>
「他のダンサーから一歩抜きん出るには、基本的な解剖学を理解し、最も効果的なトレーニングを受ける必要がある。」

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美しい爪 健康な爪 基礎知識 爪のプロフェッショナルが教える

目次は次のとおりです。
1 爪の基礎知識
2 足と足の爪のケアを知る
3 爪に現れるさまざまな症状

4 美しく健康な爪を育てる
5 美爪をつくるさまざまなケア
6 トラブル別ケアケーススタディ

爪再生技術特許、世界初!
爪再生分野のパイオニアが教える、
図解でスッキリわかる、
本当の美しい爪のつくりかた。
美しい爪を目指す方にはたまらない本です。

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年金制度の問題点を理解するための論点40

目次は次のとおりです。

第1章 年金制度のあらまし
(年金制度の概要と問題点ー揺れ動く年金制度/年金制度発足から現在までのあゆみー軍人恩給からスタート ほか)

第2章 年金制度のしくみ
(年金数理・財政のしくみ(掛金はどのように算出されるか/年金財政の検証方法)/年金制度全体のしくみー年金制度は三階建て ほか)

第3章 年金運用のしくみ
(年金運用の概要ー長期的な観点から安全かつ効率的な運用/年金運用の具体的プロセスー運用基本方針の策定から運用成果の評価まで ほか)

第4章 年金制度の改革
(公的年金の負担と給付の見直しー保険料水準固定方式の導入/賃金と公的年金の調整ー在職老齢年金の見直し ほか)

第5章 年金制度の課題と将来像
(公的年金の将来像ー二〇一四年の財政検証結果/マクロ経済スライドの見直しー将来世代の年金水準の確保のために ほか)

わかりやすい図解で年金制度のしくみを親切に解説してくれます。
客観的な資料をもとに年金問題の全体像を明示し、
年金の数理・財政・資産運用についても基本的な知識を提供してくれます。
年金改革の動向や将来の課題を丁寧に解説してくれ、
コーポレートガバナンスなどのトピックスも網羅してあります。
制度と運用の基礎知識から将来像まで最新動向をコンパクトに解説した全面改訂版です。
年金の全体像が抑えられる本です。

<印象に残った一文>
「年金改革が行われる一方で、国民の年金制度に対する不安は解消されていません。」

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本番を最高の心理状態で迎えるための数々の技法

目次は次のとおりです。

序章 心は鍛えられる
第1章 目標設定がやる気を生み出す
第2章 最高の心理状態をつくる

第3章 集中力のカギは楽しさにあり
第4章 イメージトレーニングで人生に勝つ
第5章 なぜプラス思考が重要なのか

第6章 セルフトークで感情を制御する
第7章 本番に強くなる心の整え方

第8章 共感力がメンタルを高める
終章 リーダーのためのメンタルトレーニング

“勝つ人”は自らの成長やプロセスを重視し、
“勝てない人”は目先の結果や周囲の評価を気にする。
サッカー女子日本代表選手やJリーガーをはじめ、
一流アスリートを指導するメンタルトレーニング・コーチが、
やる気や集中力を高め、
本番を最高の心理状態で迎えるための数々の技法を教えてくれます。
なでしこジャパンのストライカー大儀見選手のご主人が伝えてくれる内容は即実践できると思います。

<印象に残った一文>
「ストレスのかかる時こそ成長のチャンス。」

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ハーバード実践講座

目次は次のとおりです。

1部 小手先のスキルはいらない根本から自分を変化させる
(自分の「パフォーマンス・ギャップ」を知ろう/カギは自分との交渉術。必要に応じてビッグ4を使い分けよう/ビッグ4を使いこなす/自分のなかにトランスフォーマーを持とう)

2部 ビッグ4で内面のバランスをとろう
(可能性ー夢想家の視点で見る/客観性ー思考家の見識を理解する/人間関係ー恋人の心を感じる/行動ー闘士に武器を持たせる)

3部 トランスフォーマーで自分のコアとつながる
(認識するー自分のなかの「見張り」を呼び起こす/注意を払うー「船長」に舵をとらせる/探索するー「旅人」とともに成長しよう)

人間の内面をビッグ4(夢想家・思考家・恋人・闘士)と
トランスフォーマー(見張り・船長・旅人)に分類し、
その特徴と役割を熟知することで自分の行動や発言を変えることが可能になる。
つまり、内面から変わることで、
私たちが陥りがちな「パフォーマンス・ギャップ」を埋めて、
交渉ごとでも理想の結果を得ることができるのです。
カギは自分との交渉術にあります。
交渉術の専門家が提案する、
自分との交渉で生き方を向上させる最新メソッドは効果的です。

<印象に残った一文>
「黄金は暗闇にある。」

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「7つの習慣」に続く、成長と変革の原則

目次は次のとおりです。

第1部 個人と人間関係の効果性
(原則中心のリーダーの特徴/7つの習慣再考/3つの決意/真の成功とは ほか)

第2部 マネジメントと組織の成長
(豊かさマネジメント/7つの慢性的問題/マネジメントのパラダイム転換/PSパラダイムの優位性 ほか)

スティーブン・R・コヴィーが、
変革の時代に「リーダー」のあるべき姿を再び問い直す書です。
いろいろはヒントが詰まっています。

<印象に残った一文>
「本当のエンパワーメントは、原則と実践が組織内の社員一人一人に理解され主体的に実行されたときに初めて生まれる。」

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ベストセラー『お金持ちの教科書』著者の最新刊

目次は次のとおりです。

第1章 稼ぐ力を失う「NG」な人
第2章 「出世」は自分でするものではない
第3章 なぜあなたは会社で「評価」されないのか?

第4章 稼ぐ人は知っている「人脈」のゴールデン・ルール
第5章 「あなたの価値」はどのようにして決まるのか?
第6章 稼ぐ力があれば「起業」だってできる

第7章 「事業を創造」できる人材になるためには
第8章 「稼ぐ人」になるために必要なこと

ビジネスで成功するには、普遍的な法則がある!
時代が変化しても、あなたは一生困らない。
キャリアアップのために参考になる本です。

<印象に残った一文>
「「稼ぐ力」というのは、「相手の立場に立って物事を考える」という非常に人間的な力」

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老舗に学ぶ永続経営の極意20

目次は次のとおりです。

第1章 駅伝襷経営
第2章 家伝社伝経営
第3章 暖簾資産経営

第4章 木姿剪定経営
第5章 進化変身経営
第6章 番頭・女将の副の経営

第7章 日本型理念経営
第8章 縁絆ネットワーク経営

第9章 地域おこし経営
第10章 守成繰り返し経営

つぶれないのには理由があった!
“家伝社伝経営”
“縁絆ネットワーク経営”
“守成繰り返し経営”…
371社を取材した「老舗学」の権威が
経営の秘伝を解き明かす書です。

<印象に残った一文>
「一昔前企業の寿命は「平均30年」と言われていた。しかし、今や「平均18年」だという。だが、現実はもっと厳しかもしれない。」

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シンプルで新しい食べ方いっぱい

パセリ、トマト、キャベツ、大根…。
生でおいしい野菜は、
シンプルに調理するのが、美味しく食べるポイント。
野菜の本来の味わいを楽しめるコツを、
レシピとともに紹介してくれます。
野菜料理の幅が広がります!(^^)

<印象に残った一文>
「生で美味しい野菜は、シンプルに調理するのが、美味しく食べるポイントです。」

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からだ本来の機能を向上させるのが体幹

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目次は次のとおりです。

1 trunk of the body-体幹を鍛えて、からだをリセット
(体幹に筋肉をつけると、からだはすこぶる安定する/アスリートでなくても体幹が大切な理由 ほか)

2 core training-からだをリセット&安定ー体幹トレ
(フルマラソンをするなら、40km以上走れるだけの体幹をつける/腹筋をしてもおなかは凹まない ほか)

3 make your fummy flat-体幹を鍛えて、おなかを凹ませる!
(メタボが引き起こすリスク/内臓脂肪を減らしてから体幹トレ ほか)

4 preventing low back pain-体幹を鍛えて、腰痛にならない!
(体幹に筋肉がつくと、腰痛を予防できる/腰痛のとき、腹筋をしてはいけない ほか)

5 meals-体幹をパワーアップさせる「食」
(カロリーを自然にコントロールできる「1日14品目法」/「1日14品目法」のポイントはバランス ほか)

腹筋の効果が出ない。
お尻まわりが大きくなった。
尿漏れが気になる。
メタボ気味で腹筋をすすめられている。
動くべきところは最大に動き、安定させるところはきちんと固める。
からだ本来の機能を向上させるのが体幹。
アスリートだけではない、
日常のパフォーマンスがグンと上がる体幹の筋肉のつけ方を伝受してくれます。
体感の大切さを再認識です!

<印象に残った一文>
「下半身に筋肉をつけて、次に上半身の筋肉をつけて、その上で体幹の筋肉をつける事をおすすめしています。」

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消費者の感性とは何か

目次は次のとおりです。

第1部 消費の美学を知る
(消費者行動研究と消費の美学/消費の美学という研究領域/消費の美学と関連領域)

第2部 消費の美学を探る
(芸術作品とポピュラー・アートの鑑賞/商品・店舗の感性的側面と消費者の反応/消費生活の中の情趣)

消費者がモノを買い、使い、鑑賞し、味わうとき、
そこではどのような感性的経験が生まれているのか。
消費者行動研究の新たな潮流を紹介する試みの書です。
面白い切り口の本です。

<印象に残った一文>
「肯定的な感情を有しているときは「光陰矢のごとし」ではない。」

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アメリカの新入社員が一番最初に読む本

目次は次のとおりです。

1 「採用前」の真実
2 「採用後」の真実
3 職場の人間関係

4 人生の目標を立てる
5 武器としてのビジネススキル
6 「心」を見直す

7 人を動かす
8 昇進する

9 部下を持つ
10 辞める決断する

アメリカの新入社員が一番最初に読む本。
入社1年目から「成功」を手にするマストスキル99は、わかりやすく、参考になります。

<印象に残った一文>
「初対面の誰かに会う時、後々に残る印象を与えるために許された時間は「たった3秒」」

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数学的センスをインストール!

目次は次のとおりです。

第0章 数学を学ぶと視野がぐっと広くなる!
第1章 数と式
第2章 集合

第3章 2次関数
第4章 方程式・不等式
第5章 図形と方程式

第6章 ベクトル
第7章 指数・対数
第8章 三角関数

第9章 数列
第10章 微分積分
第11章 確率統計

ざっくりと…数学的センスをインストール!
思わずノートに書き写したくなる。
数学に興味が湧いてくる本です。

<印象に残った一文>
「高校数学には、本格的な数学につながる魅力的な話題が豊富にあります。」

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誰も教えてくれない

目次は次のとおりです。

第1章 退職するときの必須ポイント10
第2章 会社都合・自己都合・定年、それぞれの退職手続き
第3章 次の就職が決まっていない場合の手続き

第4章 次の就職が決まっている場合の手続き
第5章 定年など再就職しない場合の手続き
第6章 定年後の人生設計

第7章 雇用保険の基礎知識
第8章 健康保険の基礎知識

第9章 年金の基礎知識
第10章 税金の基礎知識

定年退職、転職、結婚・出産、倒産、独立…
会社を辞めて新生活をはじめる前に役に立つ1冊です。
フローチャートとチェックリストで必要な手続きを確認して、
自分にあてはまる項目を読めば面倒な「年金・保険・税金」のことがスッキリします。

<印象に残った一文>
「普通経験することのない退職の際の手続きを、滞り無く自分で行うことはとても困難です。」

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「まかせて」「シェア」して毎日がもっと輝く

目次は次のとおりです。

1 家事の常識を捨てる
2 家事という発想を捨てる
3 家事の9割は捨てられる

4 家族に家事の存在を気づかせる
5 一緒に楽しみながら家事を教える
6 家事をまかせて捨てる

7 家族の自立で面倒を捨てられる
8 捨て家事(ステカジ)で、家庭も仕事もうまくいく

今日からわが家は、「家事シェア」します!
もっと自分の時間がほしい!
もっと自分らしく仕事をしたい!
素敵な毎日を引き寄せる、「家事を捨てる」極意を伝授してくれます。

<印象に残った一文>
「家事を捨てれば、家庭も仕事もうまくいきます。」

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「変化する世界」編

目次は次のとおりです。

1 変化する世界
(池上彰が選んだ、歴史を変えた民衆の力5)

2 世界を脅かす大問題
(池上彰も驚いた!世界の独裁者・独裁国家/日本でも起こる!?恐怖の感染症10)/特別講座 「今」を読み解くために押さえておきたい現代史ーノーベル平和賞にみる思惑(ノーベル平和賞に隠された真実)

現代史から世界が見えてくる。
見方がわかれば、ニュースは楽しい!
世界が身近になってくる書です。

<印象に残った一文>
「全世界の3分の1近くが独裁国家なのです」

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次のアーカイブは2015年7月です。

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