都知事失格 [ 舛添要一 ]

舛添バッシングから1年

目次は次のとおりです。

第1章 誰が私を刺したのか
第2章 都庁は「不思議の国」だった
第3章 韓国訪問とヘイトスピーチ

第4章 ファーストクラスは「悪」なのか
第5章 五輪と敗戦

第6章 見果てぬ東京
第7章 小池知事へーカジノ・豊洲・広尾病院

舛添バッシングから1年。
石原都政、東京五輪、豊洲移転。
何があったか、どこで誤ったか。
自ら綴った反省と後悔と、そして小池知事への伝言。
真偽は不明ですが、一般報道とは異なる内容です。

<印象に残った一文>
「国と国の関係も、都市と都市の関係も、基本は人間と人間の関係だ。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 都知事失格 [ 舛添要一 ]

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt/mt-tb.cgi/13094

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2017年10月19日 12:17に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「病院崩壊 [ 吉田静雄 ]」です。

次のブログ記事は「日本史は逆から学べ 近現代から原始・古代まで「どうしてそうなった?」でさかのぼる [ 河合敦 ]」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01