医学の歴史 歩みを担った人たち、そして体制 放送大学叢書 / 多田羅浩三

医師、病理学者、看護師たち…

医師、病理学者、看護師たち…。
さまざまな人びとの手によって育てられてきた医学の歴史を、公衆衛生研究の第一人者が、医学への感謝の気持ちを込めて多くの引用と挿話で綴る書です。
目からウロコの情報が満載です。

<印象に残った一文>
 「現代の診断学は、生活習慣病に対しては決定的な限界に直面していることが明らかである。」

私のサイトです。
よろしければご覧下さい。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 医学の歴史 歩みを担った人たち、そして体制 放送大学叢書 / 多田羅浩三

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://mtadmin.rsw.co.jp/mt/mt-tb.cgi/13360

コメントする

このブログ記事について

このページは、村田優一郎が2018年1月20日 11:59に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「改訂版 もうワクチンはやめなさい 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実 [ 母里啓子 ]」です。

次のブログ記事は「中学校3年間の英語が1冊でしっかりわかる本 大事なことだけギュッと凝縮! [ 浜崎潤之輔 ]」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01